1年目終了っと[アーセナルリベンジ編11]

FootballManager2020 プレイ日記

本編

アストンビラ。

勝利。オーバミヤンのハットトリック!!

これで今シーズン二度目のハットトリックだな。やっぱスゲーな(‘ω’)


さて、最終節(‘ω’)。なんでも勝ち点の新記録がかかっているとか( ´∀` )

相手はブライトン戦。勝ちたい。

3-0で勝利。ヌケティアが2G1A。まずまず安定した勝利であった。

これで勝ち点は新記録。


さて、FAカップ決勝のためにウェンブリーに乗り込む。相手はなぜかワトフォード。今年最下位のチームと決勝で対決する幸運。

ほぼいつも通りのメンバー。このタイミングでゲンドゥージが病気になったので、ジャカを起用。最近調子を落としているが、まあ大丈夫だと思う。

しょっぱい試合ですいません( ´∀` )

1-0で勝利。優勝ですな。決勝点となったのは、サカの突破からのシュートをペペが押し込む。

序盤は緊張していたのか、パスが全然つながらなかった。そこから少しづつパフォーマンスを上げていき、前半のうちに先取点。その後はなあなあな感じで勝利。マジでしょっぱい試合ですいません( ´∀` )


さて、今シーズンラストの試合。EL決勝である。相手はマンチェスターユナイテッド。カウンターを基本としたサッカーだろう。

いつも通りの4231。ユナイテッドに中立地で負けるとは思えない。後は攻め込めるかどうかがポイントかな。

キレそうな試合だった。シュート数24対7。完璧に勝利するべき試合のはずだった。が、後ろに下がって構える相手に攻めきれず。さらにボールを持った際にはポグバを一番後ろでボールキープして、ひたすら回すだけ。

やっと1点決めて優勝だと思いきや、後半ロスタイムに追いつかれる。それも自分のコーナーキックからのカウンターで失点。ペペがずっとキッカーをやっていたから、危なそうな場合はトレイラを下げるようにしていた。ペペを交代させたために、トレイラがキッカーになり、後ろの枚数が足りなるという現象が起こった。そんなのいちいち気にしないよ。

まあ何はともあれPKで勝ってよかった。これで優勝。カップ戦ダブルだ(‘ω’)。

終わりに

終わた(‘ω’)。

結局プレミアは2位。EL,FAカップ優勝。カラバオカップは準々決勝で敗退が最終成績。

カラバオカップで不用意に負けたのは問題だが、リバプールに勝つのは不可能だろうから、完璧な一年だったといえるだろう。

しかし、来年はどうするかな~。プレミアで始めると、これが厳しいな。リバプールに勝つのって不可能じゃないかな。

今シーズンの順位表はこんな感じ。リバプールは無敗優勝、かつ歴代最高勝ち点を更新。完璧な一年だった。

ちなみにリバプールに”引き分ける”ことができたのは、アーセナル、ノリッジ、トッテナム、チェルシー、そしてもちろんシティである。

強敵には強いノリッジはさすがだった。そしてアンフィールドで引き分けているトッテナムはさすがモウリーニョという感じ。

どうせ彼らは来季も鬼のように強いだろう。まだまだ戦いは始まったばかりだ。

(という少年漫画のような感じで終了(‘ω’))

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