スタッツ[アーセナルリベンジ編7]

FootballManager2020 プレイ日記

スタッツを見てみる

宣言通りスタッツを見てみる。プレミアリーグのみ

得点はオーバミヤン、ダビルイが6得点でトップ。FW起用が増えたからなのか、オーバミヤンの得点が伸び始めている。意外とチャンス創出数が8もあって、これもコラシナツと並んでトップだったりする。

コラシナツがアシスト王。開幕当初はコラシナツはティアニーに先発の座を譲ることになると思っていた。現実もそうなっているし。しかし、左SBの突進攻撃で点を入れる今の戦術においては、ティアニーよりもコラシナツのほうが上だったりする。

個人的にはコラシナツは、現実ではアーセナルファンからの評価が低すぎるし、FM内では評価高すぎるし、なんだか変な選手だなって思う。

守備スタッツではタックル数が右SBのベジェリンが多い。WGのマルティネッリも案外多い。次が中盤のジャカとトレイラ。セバージョスが超少ないのが気になる。確かにそういう選手ではないんだけど。。。

そういうところもあってか、評価点がセバージョスは低い。が、キーパス数などはそれなりだから、気にすることもないか。。。

なんだかスタッツを見てみたが、あんまりわかることがなかったな。

本編

ノーリッジと対戦。現実では降格となってしまったが、FM内では11位という成績。注目はブエンディーアとアーロンズがいる右サイド。FWのプッキもまずまず。

中盤はセバージョスを外して、トレイラゲンドゥージを並べてみる。今日は左サイドから攻め込まれることを予測し、守備力のあるトレイラを左サイドに置いてみる。

結果2-1で辛勝。前半40分まではほぼ一方的な試合だった。その流れでオーバミヤンがゴールを決めたときには勝利を確信していた。が、コーナーキックから失点して、後半へ。

相手チームは、前半はWGで深さを作ったあとにCMに一度戻してサイドチェンジしようとしていたようだが、あんまりうまくいっていなかった。後半はよりシンプルにブエンディーアに勝負させるようにしていたと思う。

結果対するコラシナツが相手のドリブルに手を焼き、何度かチャンスを作られていた。

最終的にはオーバミヤンが再度良いシュートを放ちゴールして勝利。このFMシリーズで初めてオーバミヤンで勝った試合だった。ボール支配率が低めなのが気になる。

あと、トレイラのAPが良かったことがポジティブ。


シティになぜか勝っているエバートンと対戦。私たちはカップ戦でも戦っているが、そのときは3-0で勝利した。セットプレーからペペが活躍した試合だった。

最近調子の振るわないマルティネッリに代えてネルソン。怪我したゲンドゥージに代えてセバージョスを起用。お疲れ気味のジャカに代えてウィロック。

選手を変更し過ぎだが、年末の過密スケジュールなので仕方ない。何とか勝てることを祈る。

1-0で勝利(‘ω’)。一応シュート数でも圧倒しているのでまずまずの勝利だが、あんまりビックチャンスはなかったな。

これにて前半戦が終了。何となく強豪相手にはホームの試合が多かった。唯一アウェイだったチェルシー戦は負けているし、後半戦はより厳しい試合が予想される。

WGのペペはいつになったら怪我から戻ってくるのやら(;・∀・)


次はアウェイのバーンリー戦。厳しい試合が続く。

人がいないのでナイルズ君のCM起用。CBもホールディングを思い切って起用。バーンリーは組織だった守備が特徴のチーム。なので、CBの守備力よりもビルドアップ能力が大事だと思ったので、ソクラティスよりホールディングを使ってみる。エジルもいるしね。

結果、2-1で勝利。まずまず余裕の勝利だった。今日はエジルデイだったな。非常によいパフォーマンスをしていた。

二点目は右サイドをエジルがドリブルし、CBを経由して左サイドへ。さらにジャカのミドルスルーパスがコラシナツに届くと、最後はマルティネッリのシュートのこぼれ球をエジルが押し込んだ。何となくアーセナルっぽいゴールだった。

ああいうゴールを沢山目指すなら、ソクラティスのビルドアップ能力ではだめだろうな。やっぱり来夏はCBを獲るかな。


オーバミヤンの新契約

30歳の選手に3年契約はやりすぎかと思う。が、個人的に好きな選手なので、まあ良いっショ!

さて、アウェイのユナイテッド戦。ユナイテッドは現在8位。EL圏内を争っているらしい。

特に変える必要がないかな。最近調子のよいエジルを右WGで起用。不安なのはカウンターでラシュフォードとかにやられるパターン。しっかりと勝ちたい。

1-0で敗北。ひどい試合だった。開幕当初のチェルシー戦を除くとワーストゲームだった。

まず基本的にボールを取られ過ぎた。ハイプレスにはめられすぎで、そこを抜けた後もタックルでボールを取られ過ぎた。特にティアニー。

失点シーンでは試合開始前に心配した通りに、カウンターでラシュフォードに入れられた。ティアニーがボールを取られて、上がったスペースをイガロが外に流れてドリブル。ダビドルイスは予想通りにドリブルに抜かれて(と言ってもイガロに抜かれんなよ!)、クロスをラシュフォードに決められる。


さて、イングランドのEU離脱が発表。外国籍選手が17人も登録できるようになるイージーモードが選択された。

リーグ戦でワトフォード。相手は20位でぶっちぎりの最下位。余裕で勝利すると思われる。

ラカゼットをFWで起用し、左WGにオーバミヤンを入れてみる。これがラストチャンス。これでダメだったら、オーバミヤンをFWに固定し、ラカゼットはカップ戦要因にする。

ついでにCBのホールディングを先発で起用する。もうパス回しのできないソクラティスは諦める。

5-0で圧勝。オーバミヤンの2ゴール、ラカゼットも2ゴールで活躍。まだこのオーバミヤンを左WGで使う作戦は諦めなくてもよいようだ。

ゲンドゥージがいまいちなのが心配。

さて、夏移籍はなしにしていたので移籍予算が10Bももらえた。どうでもよいけど、アーセナルが10Bも補強資金があるわけないだろうに。

という中でエヴェルトンを獲得。

コパアメリカで優勝したブラジル代表の左WGだった。基本的にはドリブラー型だが、シュートもうまい。この能力で3.3Bだったら取らないほうがおかしくない。

なんで現実のアーセナルも取らないんだろう?


さて、ニューカッスル。

ホームだし、19位のボロボロニューカッスルの後には、エバートン、チェルシーが控えていることを考え、微妙な人選。オーバミヤンとダビドルイスを初めて先発から外してしまう。さらに思い切ってエヴェルトンを早速の先発起用。

中盤にはジャカがいるので、負けることはないんじゃないか

という中で、6-0で超圧勝。ネルソンが4得点を奪う大活躍。最近は序列が落ちてきていたが、これで少し上がってきてもらえると嬉しい。

新戦力のエヴェルトンはまずまずの活躍。

終わりに

しぶとくプレイしてまずまずの成績を上げている。ユナイテッドに負けたのが少し残念

順調に2位。シティより上の順位という奇跡が起こっている。まあ、ビックチームと戦う際にホーム戦が多かったというだけ。多分後半戦は落ちていく。ユナイテッドごときに負けているようではダメダメ(‘ω’)

そうはいっても、CL出場権は決定かな。ただ1位のリバプールとの差は6ポイントで無理っぽい。

後半戦はワンダーボーイのサカを育てながら、新戦力のエヴェルトンを入れた戦術の構築を行いたい。怪我から復帰するペペの調子も上げていく。

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