悲報[アーセナルリベンジ編4]

FootballManager2020 プレイ日記

本編

悲報。ヨシノリ・ムトー。チェコに売られる(´・ω・`)

う~ん。現実でもほぼ試合に出れていないよな。まあ仕方ないか。日本代表でも影薄いぐらいの選手だし。

さて、ブライトン戦。代表戦が挟まったので、お疲れのメンバーを外して組んだ。

相手は5221らしいので、3トップで前から取りに行きたい。

3-0で圧勝。シュートを打たれ過ぎな気はするが、まずまずだろう。ウィロックが初ゴールを決めた。


ここらへんでこの5試合を振り返ってみる。

中央からアタッキングサードに入ることができていて、基本的にミドルシュートでゴールがきまっている。

左サイドからの攻撃はいまいち。左SBのコラシナツはボールを失いすぎ。ふ~む。改善の余地ありってことか。やっぱりオーバミヤンはFWで使ったほうがよいのかも。どうするか。

ディフェンシブサードの中央でボールを失い過ぎは少し気になる。DFから回している限り仕方ないが、あんまり続くようなら考える必要がある


お次はEL。相手はボルシア・みぇんへんぶらんずばっは。みたいな名前のチーム。

エジルは怪我しているので4123。コラシナツを休ませたいのでサカを左SBで使う。思ったより相手が強かったら負けても仕方ない。

結果1-0で勝利。得点はCKのカウンターからネルソンが単独でドリブル突破でゴールを決める。

若手枠はサカばかり贔屓して使っていたが、思ったよりネルソンはよいのかもしれない。前回出場したときもゴールを決めていた。

若手紹介

ちょっと若手を見てみよう。

まずはゲンドゥージ君。昨季エメリの下で馬鹿みたいに使われた。多くの人はすごい若手だと盛り上がったが、私は別に良い選手と思っていなかった。

そんな経緯があるから、あんまり私は好きじゃない。平均的に良い選手。

ウィロック君。同じCMの選手。個人的に私は彼のことが好き。足が速くドリブルもできオフザボールの動きもよい。しかし、ボールを持ってからのプレイが三流(;・∀・)。FMでは判断力、予測力の低いという形で反映されているっぽい。

もう20歳だし伸びることはないのかな~と思ったりもする。使い勝手の良いゲンドゥージもいるしな。

FWのヌケティア君。足が速い。それだけ。。。

マルティネッリ、サカ、ネルソンは一気に紹介してみよう(サカの写真だけ、感じが違うのに他意はないです。ただ単にスキンを変更しただけ)。

三人の中で一番運動量があるが、一番頭の悪い選手がマルティネッリ。無理やり突っ込んでいって、どうにかするタイプの選手。ある意味アーセナルには少ない選手かもしれない。

ネルソンとサカは、利き足が違うがタイプが近い。どちらも足が速く、ドリブルがそこそこできる。それだけでなく、パスして周りと強調しながらプレイするのもうまい。

現実だとサカのほうがクロスがうまく、ネルソンのほうが全体的に器用という印象があるが、FMだとあまり反映されていない。

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戻ってプレミアリーグ。クリスタルパレス戦。

特に変えずに4123。活躍したネルソンを先発起用。いつになったらペペは使えるようになるだろう(´・ω・`)。

クリスタルパレスはザハに下手にプレイさせなかったら大丈夫だろう。後は点が入るかどうかだが…。

2-0で勝利。ラカゼットが前半終了間際にゴールを決めてくれた。

ラカゼットはこれがリーグ戦初ゴールだったりする。FWとしてもうちょっと頑張ってほしい。

また確認するとセバージョスのチャンスクリエイトがあまりない。現実で行っているほどプレイレベルが高くないな。これだったらレンタル移籍のセバージョスよりもゲンドゥージかウィロックを使うべきか。

トレイラも思ったより良くない。そしてジャカが思ったより良い。


次はカラバオカップでリバプール戦。1回戦から欧州王者に当たる不運。

とりあえずの4123で勝負。まあ負けても仕方なし。リーグ戦と同じサラーの裏のスペースをつければチャンスはあるかも。

結果、なんと2-0で勝利!!

ネルソンが1G1Aの活躍を見せた。ウィロックもキーパス4回。サカも1G。と若手が活躍した試合だった。

ムスタフィ、パブロマリのCBも高いパス成功率。守備面もよかったので出番が増えるかも。


という中で急に契約関係でごね始めるゲンドゥージ

マジ、そういうとこやぞ。お前は大したプレイしていないやん。とイライラする。彼の今後はこれでなくなったかも。

さて、現在不調のワトフォードと対決。今まで通りのプレイができれば勝てそう。

3-0の快勝。始まって数分で左SBのコラシナツがゴール。その後も攻め続け、余裕の勝利。

最近不安なのはラカゼットとオーバミヤンにあまりゴールがないこと。得点はどちらも2点ずつ。チーム最多得点がCBのダビドルイスになってしまっている。

オーバミヤンをFWで使えばもっとゴールを獲りそうだが、ラカゼットをカップ戦要因にするのはもったない。控えFWのヌケティアを使えなくなるし。


さてELのふぇれんヴぁロスとかいうチームと対戦。

2-0で勝利。試合自体はサカの2ゴールで勝利。

個人的な見どころはペペ、ホールディング、ベジェリン、ティアニーと怪我組が復活した試合だった。

WGのペペはダメだった。使いどころがまだわかっていない。若手のWGがたくさん活躍しているので、このままだとレギュラー落ちかな~。不満分子にならないといいけど。。。まあペペも若い選手だから、ちょこっとずつ使って、何かはまる場所を探してみよう。

左SBのティアニーはMOM。まあ左SBは活躍しやすい戦術だし、ティアニー自体もよい選手のはずだから、予想通り。

右SBのベジェリンはまずまず。偽SBという役割は彼に合っていない気もするので、大丈夫かだけ心配。

最後はホールディング

アーセナルファンの誰もが、彼がもう一回り成長して守備の要になることを夢見ている。しかし、アルテタもエメリも使わないところを見ると、やっぱり微妙な選手なんだろうなと思う。

鋭い縦パスを入れることができる選手だが、ドリブルで持ち運べる選手ではない。守備面でも空中戦や対人能力とかが微妙なんだろう。

私的にもWGのサカとネルソンを戦力にして、ホールディングは諦めようかと思っている。


さて、ユナイテッド戦。とても重要な試合。ホームで3ポイントを獲りたい。

特に4123から変更せずにスタート。ユナイテッドのスピードに対抗するためにラインを下げることも考えたが、結果が出ている今のスタイルを変える必要はないと思った。どうせ下がって守り切れる守備力もないだろう。

ポグバが前半早々に退場して余裕の試合だった。意外とハイプレスがはまっていたな。

まさかのジャカの2ゴールで2-0で圧勝。相手GKのセービングがよくなかったら、もっとゴールが入っていただろう。

終わりに

ここまでで記録した、アーセナルの連続7試合無失点は最高記録らしい。

これと言って守備が良いわけではないが、高い位置でボールを持ち続けるので、結果として無失点が多くなっている。まあ、GKのレノのスーパーセーブも結構あったが。

調子は良いが格下の相手との勝負が多かった。その中でもオーバミヤンやラカゼットの得点数が少ないのがやっぱり心配。

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