親善試合[アーセナルリベンジ編2]

FootballManager2020 プレイ日記

本編

まずは紅白戦から地道に。

戦術はこんな感じ。エジルを入れた4231のチェック。戦術は微調整した。前回の442左寄りがうまくいったので、DLPのジャカを下り目にして、左SBを攻撃的にしてみる。

ポイントはビルドアップがうまくいくかと、エジルの能力がどれくらいであるか。

試合結果、3-0で圧勝。スローインからサカのクロスをオーバミヤンがヘディングでゴール。後はPKとセットプレーで二点。

心配だったビルドアップはまずまず。エジルも意外とボールに絡んでいた。

4231で気になったのは、三つ(‘ω’)

  • オーバミヤンが守備しないので、その裏のスペースのケア
  • 相手FWにボールを収められすぎ
  • ムスタフィがボールを奪われすぎ

ムスタフィのボールを奪われすぎ問題は数字にも出ている。が、ダビドルイスのパス成功率69%も低すぎかもしれない。

左サイドでCM,OM,左SB,左WGでダイヤモンドを作って攻めることはできていた。ただ相手を崩し切るには、同サイドから攻めすぎなのかもしれない。

途中からエジルを下げて、433にしたが、そちらの方が5レーンをうまく使えてはいた。


次はゼニト戦。

一応4123だが、人がいなさすぎるので、とりあえず適当に戦ってみる。サカがサイドバックでどれぐらい活躍するか見てみたい気もするので、それが唯一の目的。

試合結果、

まあ余裕の勝利。もう少し点が入るに越したことはないが、オーバミヤンやラカゼットを先発させなかったことを考えると良いかな。

CBのパブロマリが良かった。MOM。パス成功率88%。キーパスが二回だ。現実と同じく彼とダビド・ルイスのCB二枚がレギュラーになるかもしれない。

やっぱり433の方が良いかもしれないな〜。


再度4123で勝負

注目点は二点。ムスタフィのビルドアップ。ラカゼットとオーバミヤンがいれば得点を取れるか。

結果は引き分け。得点はカウンターからのラカゼットの抜け出しでの一点のみ。

ポジティブな点はムスタフィのパスがそれほどひどくなかった。DMがいない4231のビルドアップは難しいと言うことか。

守備全体は悪くなかったので、問題は攻撃だと思う。もちろんレギュラー陣が欠席していたので、リーグ戦が始まればよくなるのだが、代わりに相手のレベルも上がるからな〜。


再度4231で勝負してみる

これと言ってみたいポイントはないが。。。ビルドアップが多少気になるかな。

結果はエリア外からのエジルのミドルシュートと、何かで点が入った。何だったかは覚えていない。

収穫はまずDLPが目の前にいる左CBではなく、右CBに足元に自信があるプレイヤーを用意する。例えばパブロマリとか。

パブロマリはビルドアップがうまい。代わりにDF能力は微妙そう。使い方が難しい選手かも。


親善試合もそろそろ飽きてきた

532を一度試してみる。オーバメヤンとラカゼットがいれば、2トップも動きそうだが。。。

結果は2-1で勝利。攻撃がよくて守備がダメ。

攻撃面ではあれぐらい早くボールを回せれば、相手を崩すことができそう。ドリブル突破も意外とうまくいっていた。

守備面では相手がボールを持って侵入したときに、どのようにして守るかをもっとアレンジしないと守り切れない。難しいかな(;・∀・)


再度4123。

戦術は微調整。右SBを偽SBにする。右サイドはSBとCMとWGが役割を入れ替えながら、プレイする形。左サイドは元の通りにWGが中に絞ってSBがオーバーラップする形

結果大勝。これはかなり良かった。ヌケティアが4得点だったこともあるが、動き自体も相当良かったと思う。4123はこの戦術で決まりかな。


最終戦はサンプドリア。吉田君がいるな。532で勝負。

4-0で大勝。オーバメヤンのハットトリックとサカのアシストがプラス要素。思ったよりも攻撃がサイド中心だったのが心配。

まとめ

4231と4123は戦術が固まった。後は公式戦でどういった感じなのか。あんまり守備的な戦術を用意していないのが心配。

リーグ戦初戦はシェフィールドでEL圏内を争う相手なので勝ちたい。

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