まずはチャンピオンシップを振り返ってみる[FM20プレイ日記~プレミア優勝への道 その2~]

本編

(‘ω’)「こんにちわ。それともこんばんわ」

( 一一)「もしくはおはようございますです」

"Mother"

(‘ω’)「ピンクフロイドもビートルズも、spotifyに入っていたら全部聞けるんだから、良い時代になったよな。。。映画はnetflixとか、もっと頑張ってほしいものだ」

( 一一)「確かにそうですけど…、久々に再開したと思ったら、そんな話題を振っていたら、呆れられますよ」

(・∀・)「そうだな。早速FM20の話題に移るか」


(‘ω’)「今回はチャンピオンシップまでをざくっと振り返ろうと思う」

( 一一)「大体このブログの「FM20プレイ日記15」までの内容ですね」

(*’▽’)「そうだ。私はプレイを”イプスウィッチ”というリーグ1(三部)のクラブから始めた」

イプスウィッチ

(‘ω’)「運よくというか、元からイプスウィッチが強かったからチャンピオンシップへは一年目で、プレミアへは三年目に昇格することができた」

( 一一)「元からいた選手もかなり活躍しましたし、ユース育ちのプレイヤーも結構使えていましたね」

(‘ω’)「そうだな。三年で三部から一部だからな。なかなかそんなのうまくいかないぞ。という中でこの時期使っていた戦術を紹介」

バーティカル・ティキタカ

(‘ω’)「5212だ。最後のシーズンは途中までは442で戦っていたのだが、シーズン終盤に5212に変更して昇格を勝ち取った」

( 一一)「改めて見てみると、このシーズンって結構負けています。昇格もぎりぎりで滑り込んだという感じ」

(‘ω’)「うん。そもそも戦力的には全然昇格できる見込みなんてなかったからね。この時期のFM20のマッチエンジンってちょっと甘くて、うまくやれば勝つことができたんだよ」

(*’▽’)「まずはカウンターが異常に決まりやすかったから、2トップがかなり有利だった。さらにサイドからドリブルでえぐってクロスを上げることで、かなりゴールが決まりやすかった。この二つの弱点を5212でうまくついたんだ。うまくプレイしたと思うよ」

( 一一)「珍しく自画自賛ですね」

(‘ω’)「まあ、それもあって、この後結構長く苦労するんだけど。。。そういうのは後の話として、活躍した中心選手を紹介しておこう」

フォルスナインで使ったり、アシスト役としても使えた

(‘ω’)「まずはマティアス・アレゾ。21年にリバーから加入したアルゼンチンFW。この年は21ゴールも決めてチーム内得点王になった。彼は結構なんでもできるFWなので、28年までイプスウィッチに在籍することになる。まあ最後らへんはあんまり出番はなかったけどな」

ドリブルとひらめきはまずまず

(‘ω’)「アルマンド・ドブラ。ユース育ちのドリブラー。トップ下が本職だが左WGとかでも使っていた。基本カウンターサッカーみたいなところがあったから、ドリブルがうまい彼は結構使っていた」

運動量があり、ほかのことも一通りできるって感じ

(‘ω’)「フリン。キャプテンのCM。ボックストゥボックス型の選手で安定したプレイを見せた。彼はプレミア昇格後も長くうちにいたな」

( 一一)「ずっとキャプテンでしたしね。結構CMから上がっていって、ボックス付近からのミドルシュートでゴールを決めていました」

(‘ω’)「懐かしいな~」

今見ると、結構足は速いんだな

(‘ω’)「ディランクロウ。彼もユース育ちだ」

( 一一)「主に右WBとして活躍しました。特にプレミア昇格初年度はコーナーキックのキッカーだったので、アシストを量産しましたね」

(‘ω’)「全然良い選手じゃないんだけどね。やっぱユース出身は活躍しやすいのかな?」

足元もそれなりにうまいCB

(‘ω’)「最後はマツィマ君。チャンピオンシップのチームとしては高額の270Mでモナコから加入したCB。 彼も最後のほうまでイプスウィッチに在籍していた。十分プレミアレベルでプレイで来ていたし、なぜだがコーナーキックに競り勝つ回数がかなり多かった」

( 一一)「DFなのに一か月で5得点していたときもありましたね」

(‘ω’)「うん。この時期のマッチエンジンってまだまだだった証拠かもしれない。今見てみると次世代のMaxime Bossisと言われていたらしいぞ。もしかすると、うちに来なかったら、もっとすごい選手になるのかもしれないな」

( 一一)「フランスのU20の代表ですしね。ひょっとすると現実で何年後かにはスーパースターになっているかもしれませんね」

(‘ω’)「こういうのもFMの楽しさの一つだね」


(‘ω’)「さて最後に世界の動向を見てみる」

つまんねえ

(‘ω’)「スペイン: レアル、プレミア:シティ、フランス:パリ、イタリア:ユベントス、ドイツ:バイエルン。まあ当たり前というか詰まらないというか。CLはモウリーニョの下でパリの優勝でした」

( 一一)「現実で彼はトッテナムの監督になってしまいましたが、うまくいくのでしょうかね」

(‘ω’)「う~ん。なんでトッテナムだったんだろうか。そんなにロンドンの暮らしが気に入ったのかな。それとも優勝が義務付けられている戦いに嫌気がさしたのかもしれない。あくまでヒールでいるのが楽しい人だろうし」

( 一一)「うまくいかないと思っているんですか?」

(‘ω’)「まあ無理だと思うけどね。トッテナム自体はよいチームだよ。でもCL優勝したり、プレミア優勝できるほどの戦力はいないでしょう。もちろん三年後ならわからないけど、少なくともDMとDFを補強しないと無理だろうね」

(‘Д’)「とにかく今シーズンのCL出場権は取りたいだろうね。プレミアは6/17から再開だっけ。楽しみだな」


(‘ω’)「それでは今回の記事はここらへんで終了だ。次回からはプレミア時代に入っていくから、もっと長い記事になる(んじゃないかな〜)。と思う」

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