22-23シーズン終了[FM20プレイ日記20]

終了しました。

後半はよかったね。でも連勝とかは少なかったのか。。。

前回の日記でスケジュールを見せていなかったので、前回も含めて見せるとこんな感じ。

トップ6以外にはほぼ勝っている。逆に言うと、トップ6には引き分けさえもできていない。来季に向けての課題かな。

ニューカッスルからアルミオンとか取れないかな~

最終順位は上位半分に入り9位。EL出場権までは残念ながら少し遠かったかな。とはいえ、もともとは降格回避できればよいかなと思って、シーズンに入ったことを考えると十分すぎる結果。

ニューカッスルにクリスタルパレスにブライトンが降格か。今季は昇格組が3チームとも降格回避し、我々イプスウィッチとバーミンガムは上位半分に入るなど、昇格組が活躍した年だったな。

FAカップも地味に準々決勝まで進めた

9戦勝ちなしとか言う時期もあったけど、結局降格圏内に落ちることもなく、一年を戦えた。

9位でOK

それなのにあまり調子に乗るべきではないとか言われてしまう。今の戦力なら結構良い成績っしょ。

いつものやつ~(‘ω’)

最優秀選手はMatsima。CBながら、主にセットプレーで6得点5アシスト。MOMも4回も獲ってしまう(笑)。

視野が広いんだよね

能力を見ると、そんなに無茶苦茶背が高いわけでもなさそうなのだが、どの要素が効いているのやら。

さて、いつも通りシーズンデータを見返すと、得点は9位、失点も9位。CKからの得点が多く、イエローカードが2位で多め。ボール支配率は53%で、まずまずか…。

そういえば、毎年取り忘れている選手ごとのデータスタッツを見てみる…

いつも取り忘れるやつ~(‘ω’)

エンケティアが12得点。マティアスが9得点と、FWの二人はそれなりの得点か…。ほとんどの試合で固定レギュラーであったことを考えると、もうちょっと取ってほしいかな。

その分、レギュラーCMの二人が合わせて9得点。CBの二人が合わせて11得点。こういったデータは素晴らしい。

アシスト面では右WBのクロウが12でトップ。って12ってアレクサンダーアーノルド超えていないか( ´∀` )

彼がコーナーキックのキッカーだったこともあるんだけど、まあすごいね。

守備面では左WBのオリヴィエが意外とタックル数最高。

さて、二つニュースを…

Tokyo生まれ

200試合達成とかもありました。

8-0で勝ってる( ´∀` )

優勝はリバプール。サラーが好調だったっぽいな。まだ監督はクロップがやっているんだってさ。

って感じでさようなら。次は夏移籍ですな。

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