今年こそ…(*‘∀‘)[FMプレイ日記長旅編43]

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プレミア3年目でEL出場権を獲得したグロスターシティ。

今季はCL圏内を目指すぞ(*‘∀‘)

本編

(‘ω’)「こんちは」

( 一一)「もしくはこんばんは^^」

(‘ω’)「昨シーズンは何とか7位でEL出場権を獲得したんだけど、今季はCLを獲りたいな~」

( 一一)「プレミアリーグの規定だとCLに出場するにはトップ6+Stokeをはねのけて4位以内に入らないといけません」

(‘ω’)「そうだね。ちょっと現在の状態を復習してみよう」

(‘ω’)「昨シーズンの順位表だ。まず優勝はユナイテッド。マルセリーノの下でモイーズ・キーンが躍動した」

( 一一)「現実ではユベントスにいるようですね。現実でも育ちますかね」

(‘ω’)「どうかな(‘ω’)。そのマルセリーノは何故か昨季で退任になって、今季はエルネスト・バルベルデが率いている」

( 一一)「現実ではバルセロナの監督さんですよね」

( ゚Д゚)「うん。でもリーガを見ない私はよく知らないけど、昨季はリーグ戦は優勝していたから良い監督なんだろうね。ただ今季のプレミアで就任早々の優勝はないと思う。モイーズ・キーンも32歳で衰えるだろうし」

( 一一)「シティは昨季はエメリが監督をしていましたが成績不振で解任。アッレグリが監督ですね」

(´・ω・`)「何か、トップレベルの監督って、ぐるぐる回ってしまってあまり面白みがないね。ちょっと他のチームでミスっても、大して名声も落ちずに別のチームで監督しているし」

( 一一)「もっと新しい風とかが欲しいですか?」

(´・ω・`)「まあ別に監督なんて誰でも良いんだけど…」

( 一一)「そういった意味ではトッテナムはDirk Schusterが監督しています。彼は現実ではダルムシュタットの監督に過ぎないので、出世していますね」

(‘ω’)「あとはチェルシーの監督に収まったフィル・ジャギエルカか」

(‘ω’)「現実だとエヴァートンの選手だけど、この世界では19年で選手を引退。ミドルズブラやワトフォードの監督をした後で、今シーズンからチェルシーの監督になった。何故彼レベルの監督がチェルシーの監督になれたかと言うと…」

(‘ω’)「この世界のチェルシーって何故か弱くなってるんだよね。クロップが監督していた2025年当たりはCLやリーグで優勝しているんだけど、彼が辞めた後はボロボロで、昨季は一桁順位さえ守れなかった感じ。例のあのオーナーも辞めてしまった。現実でもチェルシーを売るとか言っているよね。ザンネンだ」

(‘ω’)「さらにストークはコンテ。リヴァプールがエメリ。アーセナルがペップか…。アーセナルにペップって何故か似合わないよね」

( 一一)「志向しているサッカーは大別すると似ているのですがね」

(‘ω’)「うん。でもアーセナルって個人が主役って感じだけど、ペップの場合は戦術が主役になってしまうからね。確かにフェルナンジーニョやスターリング、デブライネなどは彼が監督になってから評価を上げたけど、アーセナルの選手の好かれ方とは違う感じ…。エメリになってからアーセナルの雰囲気も少しずつ変わっていくのかな」

( 一一)「現実の話はさておいて、以上が大体の主だったチームですかね」

(‘ω’)「うむ。多分だけどユナイテッドとシティとストークで優勝を争う形だろうから、4位以内を目指す私たちはトッテナム、リヴァプールに勝てばよいのか。チェルシーとアーセナルは弱いだろうし」

( 一一)「ペップは意外とFMだと弱いですからね」

(*‘∀‘)「…ふむ。そう考えると何だかできそうな気がしてきたな。一つの席を争うのだから厳しい戦いであることは変わりないけど、たった二チームに勝てばよいのか。行けるかもしれないな」

(‘ω’)「というところで、ゲームスタート。まずは夏移籍の紹介だ」

(‘ω’)「クラウディオ・デ・ルカ。右のサイドバックだ。ローマから1.65Bで獲得した地味な選手。一応22歳でまだ伸びしろはありそう」

(‘ω’)「高学忠。中国人だがフラムの下部組織出身。実はFBが適当に取ってきた選手だが、ちょうどホームグロウンのCBが欲しかったので、ちょうどよかった。中々良い選手っぽいがどうなんだろう」

(‘ω’)「アドルフ・カル。もうこれ以上CMの選手はいらないんじゃないという声が聞こえてきそうだが、獲ってしまったCMのワンダーボーイ。両利きで「試合のテンポを作る」を持っている涎が出てきそうな選手」

(‘ω’)「ものすごいイタリア人らしい名前のジュゼッペ・チネリ。身体的にタフな左WG。正直に言うと彼を獲ったときを全く覚えていない。こいつもFBが獲ってきたのかな~(。´・ω・)?」

(‘ω’)「最後に最終日に獲得したスティーブン・ロフタス。昨季降格したミドルズブラの下部組織出身で1人で21得点も獲っていた選手。4.7Bという高額で獲得したが、今のところまずまずの活躍だが、大丈夫だろう」

(*‘∀‘)「という感じだ。今気づいたのだが、坂本と伊藤をこの移籍期間中に売ってしまったから、これで日本人選手が1人もいなくなってしまった。代わりに中国人が入ったけどね」

( 一一)「残念ですね」

(´ー`)「まあ別にこだわりはないから、いいんだけど。それより国内育成選手が増えたのがよかったな。来季になるとさらにクラブ内育成が増えるから、これで大会規定で困ることがなくなる」

( 一一)「地味にホームグロウン枠がないから放出した選手とかもいましたものね」

(‘ω’)「うん。何も考えていなかったけど、成り上がりだと結構このルールを守るのが厳しいな。国内育成選手は高いしね。というところで試合へGOだ」

( 一一)「昨季とは打って変わって勝っていますね」

(*‘∀‘)「うん。ついに掴んだ感じ…。つまりこの戦術だ」

(‘ω’)「昨季も使っていた442だ。とにかくこの戦術を使うと守りが固い。ここまででクリーンシートが8回。滅多に点は入れられない。ペップのアーセナルには3点も入れられたけどね。そして攻撃は…」

(‘ω’)「主に彼ら二人に任せている。右WGのモーゼスの突破力。そしてFWのジュリアンの決定力」

( 一一)「2年目でトッテナムから獲得しておいたジュリアンが活躍するようになりましたか?」

(´・ω・`)「う~ん。というより、なんだか点は取るんだよね。ただそれ以外は基本ダメ。スピードがないからドリブルできないし裏抜きも中々成功しない。競り合いは強いけど」

( 一一)「よくわかっていない感じですか」

(*´з`)「そうだね~。まあ結果が出れば、どうでもいいかな。というところで順位表はこんな感じ」

(‘ω’)「とりあえずの3位です。ストークよりも上にいるけど、きっと抜かれるだろうなと思いつつ。CL圏内を取りたいところです。あっっと、そういえばELも残っています。」

( 一一)「下手するとELのほうが可能性が高いかもしれませんね」

(´・ω・`)「う~ん。でも私ってカップ戦が下手なんだよね。多分一回も優勝したことないどころか、決勝にも行ったことないんじゃないかな」

( 一一)「だからこそ、今回はチャレンジしてみましょうよ」

(*‘∀‘)「そうだね~。頑張ってみようかというところで、さようなら~」

( 一一)「さようならー」

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