プレミアリーグぞい(‘ω’)[FMプレイ日記長旅編36]

Football Manager プレイ日記

ついにプレミアリーグに昇格したグロスターシティ。

新しい出発を勝利で祝うことができるか?

前書き

(*´Д`)「こんにちは~」

( 一一)「もしくは、こんばんはー。ダラダラ過ごしているうちに1月も終わろうとしています。FM19のプレイ日記も増えてきましたね」

(‘ω’)「チョコチョコ見たけど、他のブログの方々は色々と工夫しながら楽しんでいるのが面白かった。M’s football manager さんとかは主人公を決めてから始めたり、Kurtのフットボールマネージャー さんはクラブをお金持ちにすることを目指すんだって」

( 一一)「このブログって勝利を目指して淡々とやるだけですものね」

(‘ω’)「うん。変に制約をつけると面倒になってしまいそうだからね。あくまで日記をつけるためにプレイするのではなく、プレイする片手間に日記をつけるスタンスだから…。これから先も、そのスタンスは変わらないと思う」

( 一一)「他にもプレイ動画系も増えてきましたね」

(‘ω’)「動画を作るのって大変そうだよね~。突っ込みどころを入れたりしながら、すごい頑張っているな~と尊敬しちゃう感じ…」

( 一一)「そもそも結構な人がFootball Managerのことを知っているんだな~と、びっくりしました。日本には隠れゲーマーが沢山いるってことですかね」

(‘ω’)「いやきっと「ネットは広大だわ……」ってことだよ」

( 一一)「その元ネタが分かる人、減ってきているかもしれませんね」

(‘ω’)「それはともかく、日本語化神様のところの掲示板がサービスを終了するらしいです。重要と思われるような情報は新しい掲示板に持っていってくれるそうですが、必要な情報がある人は早めにコピーしておきましょう」

( 一一)「さて、重要な情報も言えたことだし、本編へ…」

(‘ω’)「やっとプレミアぞい(‘ω’)」

本編

(‘ω’)「ゲーム内時間は2029年。ついに13年目のシーズンにプレミアに昇格を果たしたグロスターシティ。まず初めに現在のプレミアの状況を紹介しようかな」

( ゚Д゚)「昨シーズンの順位表はこんな感じだ」

(;; 一一)「当たり前ですが、現実のプレミアリーグの状況を考えるとおかしいチームがいくつかありますね」

(*´Д`)「そうだね~。まずはStoke Cityの存在だ。現実世界では昨シーズン、つまりこのゲームが始まる初年度にあたる年にチャンピオンシップに降格してしまっている。その前は中堅のチームとしてプレミアに居続けたまずまずのチームという感じだと思う。この世界ではギリギリの年もあったようだが、何とかプレミアに残留を続けた」

(‘ω’)「すると2020年にチャイナマネーが入ったらしく、理事会が全員中国人になり、一段階レベルが上がる。それ以来は一桁順位を続け、ギリギリ大陸大会には届かないようなところにいた。さらに昨シーズンはコンテが監督になり、ついに優勝争いに絡むほどになった。残念ながら優勝は逃したようだけど…。それまでの順位の遍歴はこんな感じ」

( 一一)「何だか、金で無理やり勝ち上がった感じで、ちょっと嫌ですね」

(´・ω・`)「まあ、そうだけど、仕方ないかな。サッカーはマネーゲームでもあるからね。そういう面も詳しく知ると結構楽しいと思うよ。まあ、私たちはそういうことは起こらないようにして、やっていこうかな。札束で勝つのは悲しいしね」

(‘ω’)「さて、次のおかしいのはピーターバラ・ユナイテッドだ」

( 一一)「そうですよ。ストークはもともとプレミアにいたからまだしも、このチームってどこのチームなんですか」

(‘ω’)「ピーターバラ・ユナイテッドは現実では3部にあたるリーグ1に所属しているチームだ。wiki情報によるとこの20年ぐらいでトップリーグにいたことは1度もないらしい」

(*‘∀‘)「この世界でも彼らは2022年まではリーグ1に所属していたのだが、そこから急にジャンプアップする。まず22-23シーズンにリーグ1で優勝すると、次のシーズンはチャンピオンシップ12位、その次のシーズンはチャンピオンシップ2位で昇格を果たした。その後はプレミアリーグで残留を続け、昨シーズンはショーン・ダイシ監督のもとで見事7位フィニッシュを果たした」

(‘ω’)「彼らも一応大物実業家による買収などはあったようだが、主に実力で上がってきたようだな。実はグロスターでチャンピオンシップでボロボロだったときでも、いつか勝てると思っていたのは、彼らという先例があったからだ。ちなみに彼らが昇格したときの監督はLars Friisという監督らしい」

(‘ω’)「現実ではBrentfordのリザーブコーチをやっているらしいが、全然知らない人だ。私が知らないだけで、有名な元選手なのかとも思ったが、そうでもないらしい」

( 一一)「Football Managerが目をつけている有能なスタッフの一人ということでしょうか?」

(‘ω’)「そう…なのかな。気になったから、セーブデータを戻ってみたけど、よくわからなかった。彼は現在Newcastleの監督になっているから、今シーズンは対戦もあるだろう」

(‘ω’)「あとはそこまで変なところはないかな。アーセナルはこの箱庭ではずっと低調な毎日だ。トッテナムもまずまずの成績という感じで落ち着いている。どうでもいいけど、ポチェッティーノは毎回すぐに解任になってしまうのはなんでなんだろう。そんなにトッテナムの会長の野心って高く設定されているのかな?」

(‘ω’)「エヴァートンやレスターは中々上に上がれずに、地味に低迷期にあるらしい。他のチームの監督は…」

  • マンチェスターユナイテッド -> スパレッティ
  • マンチェスターシティ -> エメリ
  • リヴァプール -> アッレグリ
  • チェルシー -> ブレンダン・ロジャーズ(後で解任) ->ペップ
  • トッテナム -> Dirk Schuster
  • アーセナル -> マルセリーノ(後で解任)-> ヌーノ・エスピーリト・サント

(‘ω’)「といった感じだ」

( 一一)「大体の選手は引退していますし、スタッフの中でもサッリなどの監督は引退していますね。代わり現在ウルブスで監督をしているヌーノなどが台頭してきています。エメリは殿堂入りも果たしたようです」

(‘ω’)「今度のFMは殿堂入りを目指して放浪旅に出る感じにしようかな。長旅編以上に時間がかかりそうだが…」


(‘ω’)「さて、前回も軽く紹介した大会規定だが…」

(‘ω’)「私の箱庭だと、所謂 soft brexit が起こっている」

( 一一)「労働許可のシステムに代わって、外国籍選手を17人まで登録できるようになっています。プレミアの1チーム当たりの登録人数が25人なので、国内選手は8人でよいということですね」

(‘ω’)「うむ。他の規定としては国内育成が7人必要だ。まあ、これは楽に達成できるな。つまり言ってしまえば、ここは楽園なのである。放映料は高いし、規定はゆるゆるだし、自由に人を集めることができる。そんな感じで集めた新戦力と共にチーム紹介をするぞ」

(*‘∀‘)「よし、みんな出てこいや!!」

(‘ω’)「新加入のゴールキーパーのカラム・ハーパー。310Mで加入した。十分な能力で、性格も模範的プロフェッショナル。奇抜さ20がどう出るかは心配だが、安定したプレイを期待している」

(‘ω’)「ダレル・フィーニー。昨シーズンの優勝の立役者の一人。反応とハンドリングがいいので、シュートストッパーとして優秀。かつ視野が広いせいか、パントキックもまずまず。ただコーチング能力が低いせいだと思うが、DFとの連携ミスでシーズンに2,3点は入れられてしまうのが、ダメなところ」

(‘ω’)「レンタル移籍で加入したイアン・ケリー。まずまずのCB。今シーズンはレギュラーだと思っている」

(‘ω’)「新戦力の坂本徹。面白半分で獲得した22歳のCB」

( 一一)「面白半分ってダメでしょう」

(*´Д`)「うん。まあダメなんだけど…、せっかくだし日本選手を獲得したくてね。メンタル面が壊滅的にダメだけど、フィジカルモンスターとして使い道があるかもしれないし…」

(‘ω’)「新戦力のマーロン・ボルハ。18歳だが、十分すぎるぐらいの実力は持っている選手だ。移籍期間の終盤に急にリストに名前が載った選手だった。獲得の際にStokeと競り合いになったのだが、何故かうちに来てくれた。嬉しい限りだ。これから3年はレギュラーとして頑張ってもらおう」

(‘ω’)「ダニー・ヴォーン。27年からうちにいるCB。今シーズンはあまり出場機会はないかな。一応両サイドバックもできるところが利点」

(‘ω’)「ダニエル・イングラム。26年からうちにいるCB。彼も出場機会はないと思う。一応うちで一番のCBだったから、安心感はある。しかし、昨シーズン怪我している間に、能力が落ちたと思うから、使わないかな」

( 一一)「CBは以上ですね」

(´・ω・`)「育てるつもりで、一昨年ぐらいから出場させていたアレクサンダーは結局育たなかったので放出した。最後は移籍リストに入れて無理やり放出したのだが、怒り状態になったので、別れの言葉も言えなかった。…ザンネンだが仕方ない」

(‘ω’)「SBのマティ・スミス。ユナイテッドから捨てられそうになっていたところを、50Mほどで買い取った。フィジカルは強いが、スキルがない。さほどよくない選手だが、まあどうにかなるだろう」

(‘ω’)「SBのトミー・ルーク。守備的SBとして去年は地味に活躍したので、今年もまずまずの活躍を期待する」

(‘ω’)「SBのライエル・ボアテング。昨シーズンは攻撃的サイドバックとして、チーム最多アシストを記録。今年もそんな感じで使う予定。一応レギュラーの予定」

(‘ω’)「SBのアフォンソ・フレイタス。最終日に獲得。彼を獲得した一番の理由はイケメンだったからだ(‘ω’)」

(‘ω’)「アントニオ・ディーアス。21年からグロスターにいる古参。キャプテンだから一応残したが、能力的に出場機会はないだろうね。今シーズンで終わりかな」

( 一一)「残念ですね…」

(‘ω’)「サム・リチャーズ。運動量のあるプレイメイカー。昨シーズンまではシティからのレンタル移籍だったが、今シーズンの夏に無事ボスマン移籍で加入。性格がプロフェッショナルだし、プレイスタイルも豊富なので、指導役としての将来も見込める。今シーズンはローテーション要員の予定」

(‘ω’)「コナー・グレン。昨シーズンに加入したCM。勝利意欲がないからか、昨シーズンずっと先発だった割には能力はあまり伸びなかった。今シーズンはあまり出場機会がなさそうだが、どうにか使って育ててあげたい」

(‘ω’)「カラムテイラー。昨シーズンのMVP選手。チームリーダーであることが効いているのか、能力値以上の活躍をする感覚。今シーズンもレギュラーかな」

(‘ω’)「新戦力のキングスレイ・アリュ。運動量のあるボールウィリングMF。トリノから130Mで加入した。非常に安値でよかった。一応レギュラーとして使う予定」

(‘ω’)「新戦力のセルビア生まれのルカ・ネディッチ」

( 一一)「おぉ、すごい能力です」

(‘ω’)「ついにグロスター発のワンダーボーイだ。特に何もやっていないが、ある日スカウトリストに急に出てきて、急いで契約したところ、来てくれた。多分コンフェデか、ワールドカップ予選に視察に言行っていたスカウトが見つけたんだろうな。頑張ってほしい」

(‘ω’)「ワタル・パルマー。WG。一応残しておいたが、使う機会はないだろうと思っている」

(‘ω’)「アドリアーノ・スチュアート。WG。彼も同様に使う機会はないだろうと思っている」

(‘ω’)「アグー。26年度からグロスターにいるトップ下の選手。強靭さが高く、ボールキープがうまいタイプだと思う。昨シーズンは彼が基準になってボールを動かしていた。また隠れ能力的にジャンプ到達点が高いため、競り合いに強い。サイドバックが出しどころがないときはとりあえず彼に蹴る場面をよく見かけたし、GKもロングキックは主に彼に向かって蹴る。そこから落としたボールをテイラーがFWやOMにスルーパスを出す形でも結構点が入った」

( 一一)「相手にやられると嫌な戦術ですね」

(‘ω’)「うん。私のチャンピオンシップでの戦術は無駄に横パスが多いし、コーナーキックで点は入れまくるし、結構相手にとってはイラつく戦術だったな。まあ、勝てたから良いけど(*´▽`*)」

(‘ω’)「マーティン。右のOM。チェルシーからのレンタル移籍。昨シーズンも同様にレンタル移籍していて、若手最優秀選手賞を獲得した。よくみると全体的にはそれほど良い選手ではないが、プレイスタイルの相手エリア内に入るとファーストタッチの値が高いからか、FWを追い越していく2列目からの飛び出しの動きでゴールを量産した」

( 一一)「プレミアでも通用するでしょうか?」

(‘ω’)「イサク・ボアテング。新戦力。まずまず良い選手だと思うし、何故かローテーション契約でOKだったので、しばらくバックアッパーとして使おう」

(‘ω’)「ブレンダン。25年から所属している古参。だが、どうやらプロ意識が低いらしく、あまり信頼していない。能力的にもアグーに差をつけられてしまったので、売ろうかなと思っている」

( 一一)「彼は影響力のある選手なので、売りづらくはありますよね」

(‘ω’)「うん。でもだからこそ、周りにダメな影響を与えている気がするけど…、どうだろうね」

(‘ω’)「ルイ・マローン。副キャプテンにして唯一のクラブ内育成選手。両利きで決定力があり、冷静であることから、シュートがうまいのが一番の長所。結構すごいゴールも決めている印象。レベル的にはプレミアでは無理だと思うので、どう使おうか迷っている。素直にバックアッパー的な感じかな」

(‘ω’)「サルバドール・ピナーソ。今シーズンの900Mで加入したエース候補」

( 一一)「900Mは少し高かったんじゃありません」

(‘ω’)「う~ん。目玉になるような能力はないけど…。両利きが蹴れることやテクニックや敏捷性がまずまずであることから、能力値グラフ的には良い感じだと思うんだよね…。それに昨シーズンフランスリーグで10得点上げているから、悪くない選手ではあると思うんだ」

(; ・`д・´)「レンタル移籍でいいなら、もっと良い選手が転がっていたんだけど…、まあ今シーズンは彼で様子を見てみよう」


(‘ω’)「さて、こんなところだ。若手選手のタカヤはアイルランドの強豪にレンタル移籍しておいた」

(‘ω’)「ちょっと未来の話だけど、月間最優秀選手を獲ったりしたらしい。一回り大きくなって帰ってくるのが楽しみだ」

( 一一)「さて、今回の移籍市場では外国人選手を沢山獲りましたね。でもちょっと国籍がバラバラなのが気になりますね」

(‘ω’)「うん。英語を話せない人も多いし、チームの意思疎通は難しいかなと思っている。その分、チャンピオンシップからのメンバーを沢山残しているので、ソーシャルグループは悪くない」

(‘ω’)「あとは出場機会不満とかをどうやってさばいていくかだな。ちょっと契約でやらかしていて、トップチームの選手が多すぎる…」

(´・ω・`)「多分理想を言うなら、レギュラーが15,16人ぐらいで、残りを交代要員やバックアッパーとして若手やベテランが埋めるのがいいと思うんだ。けれども、昇格組で若手の有望株がいない私たちは、そのバランスをとることができないな~。難しいよ」

( 一一)「先行きは軽く不安ですね」

(*´Д`)「うん。まあ、始まってみないと分からないね。ということで試合へ…」

( 一一)「その前に戦術はどうするんですか?何だか中央でプレイする選手が多いように思えますが…」

(‘ω’)「うん。今年もチャンピオンシップ同様に4321でいこうと思う」

( 一一)「ふむ。でもチャンピオンシップでも格上相手には4321は通用しなかったですよね。それを考えるなら、5バックだったり、何か違う方法を考えるべきではありませんか?」

(‘ω’)「まあ、そうかもしれないけど…、昨シーズンの終盤はクリスタルパレスなどと戦ったときも4321で大丈夫だったし、一応プレミアレベルの選手が結構入ったから、まずまずのチーム編成だと思うし、そもそも格上相手に微調整してるし…」

( 一一)「う~ん。でも不安ですね…。WBとか取っておいたほうがよかったんじゃないですか?」

(;・∀・)「そうだったかな~。でも色々な選手を入れたし、これ以上選手を増やすとソーシャルグループとかも崩れそうだったからな~~」

(;; 一一)「まあ、もう過ぎてしまったことなので、とりあえずシーズンに入りましょう」

(*‘∀‘)「じゃあ、スタートじゃ」


(‘ω’)「ふう。とりあえず10月中旬まで進めてみたぞ」

( 一一)「おぉ、結果は…」

(´゚д゚`)(´-ω-`)

(;; 一一)「リーグカップで隠されていますけど、リーグ戦は6連敗ですか…」

( ;∀;)「やっぱり4321はダメだったよ。あ~あ、調子に乗るんじゃなかったな~。なんで4321で行けると思ったんだろうな~~。まじめに2,3日前の自分を殴りたいよ(´・ω・`)」

( 一一)「負け方もひどい試合が多いですね」

(´・ω・`)「開幕戦はエヴァートンに運よく勝利して、2戦目もウルブス相手に良い試合をしたんだけど、それ以来ボロボロって感じ」

(・´з`・)「プレミアのインテンシティの高さについていけてない。4321の場合、2シャドーがある程度ボールをキープできないと前進できないんだけど、それができずに潰されている感じ…。さらにそこにボールを届けるビルドアップの部分でもミスが多い」

(‘ω’)「再度フォーメーションを見せるとこんな感じ。以前の4321に比べて、ディープライイングPMを一人減らしてボールウィリングMFを加えているんだけど、それが悪い方向に繋がっている。さらに言うなら、以前まではDFが適当にボールをけってもある程度前線の3枚が競り勝って、運動量の多い3CMがセカンドボールを取れていたんだけど、それもできていない感じ」

(・´з`・)「ボール支配率もかなり低いし、ちょっと考え方を変えないと…」

いそいそ(*´▽`*)いそいそ

(*‘∀‘)「といったところで、戦術変更だ」

(‘ω’)「41221にしてみました」

( 一一)「DMを入れて、とにかくプレイメイカーを増やした感じですね」

(´・ω・`)「うん。選手編成的にいじれる部分が少ないからね。もう割り切って、ボール支配率を上げることに専念する。とにかく中央の4人にずっとボールを回してもらう。その結果としての引き分けでOKだと思う。というより、積極的に引き分けを狙う。全試合引き分けて勝ち点38で残留する気持ち

( 一一)「そんな消極的な…」

(´・ω・`)「もう無理だよ。今回は完全に移籍市場でミスった。まさかこんなことになるとは…。とにかく私のFootball Manager人生で初の降格だけは免れたい。まあ、FM18は守備的にやっていても、ボールさえ持っていれば、意外と点が入ることがチャンピオンシップでよくわかったから、何試合かは勝つことができるでしょう」

( 一一)「……まあ、それはいいでしょう。ところで、守備ラインも下げていますね」

(‘ω’)「まあ、前でボールを奪い取ることに関する利得が減ったからね。あまりプレスはかけずに、守備ブロックを敷くようにしてみた」

(*´Д`)「まあ、今までのフォーメーションが無茶苦茶すぎたといってもいいけどね。チャンピオンシップまではGKの質が良かったから、それでも何とか守れていたんだけど…。プレミアでは通用しないね」

(‘ω’)「まあ、そういう愚痴は置いておいて、少しだけ進めたから結果をどうぞ」

( 一一)「2勝2敗ですか。何だかんだで勝っていますね」

(‘ω’)「まあね。マーティンの謎のハットトリックなど、ラッキーな感じは否めないけど、とりあえずは一安心だね。負けたピーターバラ戦も70%近いボール支配率を誇った。運悪くワンチャンスを決められたけど、十分勝てた試合だった。エヴァートンに負けたカップ戦はまあどうでもよいかな」

( 一一)「上では触れませんでしたけど、せっかくトッテナムに勝利しての4ラウンド進出したのに」

(*´Д`)「まあ、これ以上勝ち進むとローテーションが大変だしね。余談だけどTwitterで「トッテナムに勝てたから3421は封印したほうがいいかな」って書いたけど、カップ戦だったからトッテナムはほぼレギュラーは出ていなかったし、その後のチェルシー戦では同じフォーメーションでは2-6で負けたから、大して強いフォーメーションでもないのかもな」

( 一一)「元々3421は442相手にしか通用しない感覚はありましたもんね」

(‘ω’)「そうだね~。試合展開によって相手が442から4231に代えてくる場合もあるだろうから、あんまり良い戦術ではないかも。良いWBがいないから、試してないけど素直にやるなら5221のほうが強いと思う。でも、そうすると、523に近くなってしまうので、あまり使いたくない」

( 一一)「う~ん。まあそうですけど、そうもいっていられない状況かもしれませんね」

(; ・`д・´)「そうだね。順位表はやっと降格圏を抜け出したところ」

(‘ω’)「浮上の目もまるでないから、今シーズンは残留との戦いになると思います。それもそれで面白いと思わなくはないけど…」

( 一一)「FM日記で珍しい展開ですね」

(´・ω・`)「負けていると楽しくないからね。このゲーム…。あ~あ、本当にふざけて日本人選手なんて獲得している場合じゃなかったな~。もっとSBとかもこだわって獲得すればよかった…。イケメンだとかっていう理由で獲得したらダメだな…。」

( 一一)「これ以上言うと愚痴っぽくなってしまいそうなので、さようなら~」

(*´Д`)「さようなら~」

コメント

タイトルとURLをコピーしました