シーズン閉幕(‘ω’)[FMプレイ日記長旅編35]

Football Manager プレイ日記

勝ったり負けたりしながらも、気づいたら3位という好成績で後半戦に入ったグロスターシティ。

このまま昇格して、プレミアリーグ参戦となるか?

本編

(‘ω’)「こんにちは」

( 一一)「もしくはこんばんはー」

(‘ω’)「今回はシーズン閉幕までプレイしました。ちょっと長いから、前置きとか何もなく本編にいくぞ。まずは冬移籍の話題からだ」

(‘ω’)「まずはエリック・アントウィ。Wolvesからレンタルで加入した右SBだ。変わった名前だなと思ったが、ガーナにルーツを持つイングランド人らしい」

(‘ω’)「次はテリー・ジョンスン。サウサンプトンからレンタルで加入したFWだ。この二人の新戦力を加えて後半戦を戦うぞ」

( 一一)「どちらも優秀な選手ですね。グロスターのレギュラーよりも能力値だけなら高いぐらいです」

(‘ω’)「そうだね。実は二人ともタダでのレンタルではなく、賃金を払っている。このレベルになるとなかなかタダでは手に入らない」

( 一一)「あら、あなたにしては珍しい契約ですね。お金を払うタイプのレンタル移籍をするぐらいなら、移籍金を支払って完全移籍を好むのに」

(‘ω’)「そうだけど…。今回は覚悟の上だ。前回の記事で「昇格できる自信はない」と言っていたが、こんなチャンスは滅多にないし、万全を期して昇格を目指す(; ・`д・´)。彼らはレギュラーが怪我した際にも、プレーレベルが落ちないためのバックアッパーだ…。まあ、半年なら大したお金にならないしね(‘ω’)」

(‘ω’)「さらに、前回伝え忘れていた事件があった」

(´・ω・`)「CBのイングラムが怪我した。そういえば書き忘れていたが、彼は昨シーズンはシーズンベストイレブンにも選ばれていて、今シーズンもかなり安定したパフォーマンスを見せていたのだが…」

( 一一)「控えのCBはいないんですか?」

(´-ω-`)「いるにはいるのだが、チャンピオンシップレベルのCBって彼だけなんだよね。実際他のDFを出すと、明らかに点を獲られる確率が上がる。本当はCBもレンタル移籍で獲りたかったのだが、良い選手がいなくて諦めた…。彼もこの時点ではシーズン終盤には間に合いそうだったしね」

( 一一)「昇格に向けて黄色信号ですね」

(*‘∀‘)「まあ仕方ない…。さあ、準備は整ったことだし、後半戦を戦うぞ!」


(‘ω’)「さて、後半戦といいつつも1月は前回の記事で書いてしまったので、2月からだ。基本的には同格ないしは格下レベルの相手が多かった。そこをいつも通り4321で戦い、この結果だ」

( 一一)「おお!5勝1分で無敗じゃないですか!!」

(‘ω’)「イングラムが抜けたせいで最終ラインの不安定さは目立ったが、試合展開自体は完璧なことが多かった。前回の記事に書いたが、4321の最後のピースはFWをフォルスナインにすることだったんだな。格段に流動性が上がった。カウンターでも点が入るし、ポゼッションからも点が入る」

(*‘∀‘)「さらに、夏にレンタル移籍で獲得していたマーティン・ローズがついに爆発」

(‘ω’)「5試合に出場して3得点で2月の月間最優秀若手選手に選ばれた」

(‘ω’)「私も2月の月間最優秀監督に選ばれた」

(*‘∀‘)「そして、この活躍で2位に上がった私たちは、ウエストハムとの首位決戦に臨む。フォーメーションは冬に手にした新しい戦術である3421をセット。あとは選手たちを信じるだけだ」

(*‘∀‘)( 一一)「いっけ~~!!」

(/・ω・)/「1-0で勝利!!

( 一一)「簡単な試合ではありませんでしたね。中盤を厚くしているグロスターに対して、相手はなかなかポゼッションを奪い取ることができませんでした。グロスターもグロスターで攻め手がなく、お互い膠着状態が続きました」

(‘ω’)「すると、ビルドアップのミスから、相手FWを倒してしまいFKを与えてしまい、その何でもないクロスに対して、味方DFがヘディングすると、なんとこのプレイがPK!!」

( 一一)「このときは肝を冷やしましたね」

(‘ω’)「うん。やっぱりイングラムがいない穴はデカいな~と思った瞬間だった」

( 一一)「しかし、このPKをキーパーのダレルが防いで事なきを得ました(ナイスキーパー!!(; ・`д・´))。すると、後半アグーからの楔のパスをFWのルイが下がって受けると、それを追い越してエリア内に入ったマーティンの元へのスルーパスが通って先制を上げました」

(´ー`)「正直このゴールはオフサイドだったと思うけど、その前にPKを取られたことを考えると、イーブンかな」

( 一一)「微妙にそこらへんは現実の試合っぽいですね」

(‘ω’)「そうだね。まあ何にせよ勝ってよかった。この試合では珍しくGKのダレルがマンオブザマッチを受賞したんだが、このことからも、この試合の難しさが分かると思う」

(/ 一一)/「やりましたね!。これで首位に浮上です。昇格はもちろん優勝の可能性も出てきました」

(´・ω・`)「しかし、次のSheff Wedに負けて、この首位はあっさりと終わってしまう」

(;; 一一)「あらら」

(´・ω・`)「試合展開自体は前後半通じて膠着状態が続き、ほぼウエストブロム戦と変わらなかった。唯一の違いは与えてしまったPKを今回はしっかりと決められたことかな」

( 一一)「アウェイであることを考えると難しい試合ではありましたね」

(‘ω’)「うん。というよりも常に難しい試合ばかりだ。優勝を目指すなら勝ちにいかないといけないが、下との差がほとんどないため、自動昇格圏内である2位を死守したい気持ちもある。引き分けでいいのか、それとも勝ちにいくべきなのか。かなり迷いながらプレイしていた」

(´ー`)「そんな中、次はNottm ForestとBristol Cityの二連戦。どちらも7位、8位と中位に付ける強敵だ。試合間隔も中二日。もうやってられねえよイングランドなんてと少し思いながら…、結果だ」

(/・ω・)/「衝撃の二連勝!!ホームだったのがラッキーだったな。本来負けていてもおかしくない相手だ」

( 一一)「来てますよ。あとはクリスタルパレスを除けば、下位に沈むチームばかりです。残り6試合。プレミアリーグがすぐそこに見えています!!」

(‘ω’)「ふぅ、焦るな、焦るんじゃない。そう言い聞かせながら、Fleetwood、Derby、Cardiffとの3連戦に臨むと…」

(‘ω’)「3連勝だ!」

( 一一)「やりましたね。これであと3試合です。次の相手に勝利すると優勝が決定します。次の相手は…」

(‘ω’)「Luttonだ。覚えているだろうか。私たちと同じシーズンにチャンピオンシップに昇格し、私たちと同じように433を使い、初年度は私たちよりも上の順位で終えたLuttonだ。初年度に勝手にライバル宣言をした彼らが、私たちが優勝をかけて戦う最後の相手だ」

( 一一)「運命を感じますね。さあ、最後の試合です」

(*‘∀‘)「これで昇格+優勝決定だ!!」

(´゚д゚`)(´-ω-`)

(‘ω’)「引き分けちゃったてへぺろ☆(・ω<)」

( 一 3 一)「はぁ、何だか締まりませんねー」

(; ・`д・´)「うん。でも冗談は置いといて、ここで決められなかったのは意外だった。多分だけど、何人かいる重要な試合が苦手な選手の影響が出たんだと思う。試合中も神経質になっている選手が多かったし。まあもともとLuttonには前半戦もギリギリで追いつかれたりして、苦手意識があったんだよな~。しかもまずいのは…」

(‘ω’)「CBが怪我する。実はこの前に他のCBも怪我していて、これでCBで出場可能なのは、1人だけになってしまった。さらに、左WGのスチュアートも代表戦で怪我した。さらに、OMのブレンダン、アグーも怪我してしまった。さらに次の相手はクリスタルパレス…、かなりまずい感じだ」

(・´з`・)「運がよかったのは、CBのイングラムが怪我から戻ってきたので、ギリギリ試合前にCBは2人になった。とはいえ、3ヵ月も離脱していた彼はマッチフィットネスは壊滅状態だし、本来45分しか使えない状態だ」

(; ・`д・´)「私は考えに考えた。レギュラーだったOMのアグーの代わりには、CMのテイラーを上げてOMとして使うしかない。そして、代わりにタカヤを出すことは決まっていた。が、CMのタカヤをCBにして格上相手に守りの堅い3421にするか、それとも、ここまで主に使って来た通常フォーメーションの4321でいくか…」

( 一一)「今までのセオリーでしたら、3421ですよね。左WGがいないですが、仕方ないので、左SBが本職のボアテングを使いましょう」

(‘ω’)「まあ、私も直前まではそう思っていた。4321だと上位陣相手には勝つどころか、引き分けたこともない。さらに言うなら大体ぼろ負けだった。しかし、私の中の何かが引っかかっていた。「グロスターってそんなに弱いのだろうか?」」

( 一一)「どういうことですか?」

(‘ω’)「前回の記事でも言っていた通りに、まじめに私は今シーズンの昇格はないと思っていたんだ。 それどころか昇格プレイオフに入れれば御の字とさえ思っていた。もちろん相手の不調や運、特にけが人がここまであまり出なかったことも、ここまでこれた要因とは言える。しかし、特にこの後半戦だが、グロスターは私の予想をはるかに上回るパフォーマンスを見せてきた」

( 一一)「つまり…」

(*‘∀‘)「言ってみれば、もう今や選手たちは私の手を離れて、自分の脚で立ち始めた感じだった。チャンピオンシップに来たぐらいから思い始めていたことなんだけど、この長旅編を始めた最初のころは蹴り飛ばすだけの小学生サッカーしかできなかったグロスターが、ここまで来たのかと思うと感慨深くてね。そこで、どうせ最後の最後だ。選手が本来のポジションでプレイできる4321でプレイしようと腹を決めた」

( 一一)/「素晴らしいですね!!それでいきましょう。あとは選手を信じるだけです」

(*‘∀‘)/( 一一)/「いっけ~~!!!!!!!」

(*´ω`*) ( TT )!!

(*´ω`*) ( TT ) !!

(*´ω`*) ( TT )!!


(/・ω・)/「優勝だぁ!!!!」

( 一一)「やりましたね!!!!!ついにプレミアリーグです!!!!!!!」

(*‘∀‘)「長かった。本当に長かったなぁ~~!!!」

(‘ω’)「試合後の記者会見では 「随分と勝ち点差をつけて余裕でしたね」と言われたけど、プレイしている側としては、そうでもなかった。こちらが2連敗して、相手が2連勝する可能性も十分あった。そして、それが起こった場合、下手すると昇格さえも逃してしまうところだった。もう全然冷静さを失って、全然試合中に指示とか出せなかった。これで負けていたら私のせいだったな~ 」

( 一一)「まあ、それも過去の話です。ついにプレミアですね」

(‘ω’)「あぁ、やったよ。これで移籍金ががっぽりだ!」

( 一一)「?」

( ーー)/「本当ですね。昨シーズンまでは100Mでしたが、それがいきなり4.14Bですか。軽く40倍じゃないですか」

(*‘∀‘)「そうだ。これがプレミアというものだ。しかも、私たちの世界は所謂soft brexitが起こっているため、外国籍のプレイヤーを17人まで手に入れることができる。それも労働許可なしでだ!」

( 一一)「すごいですね」

(‘ω’)「ふっふっふ。ついにこのときが来た。これで今までみたいにしょぼい選手たちで遊ぶ必要はなくなる」

( 一一)「……!!!」

(‘ω’)「まずは、キャプテンのアントニオを移籍させて、副キャプテンのルイ・マローンも捨てちゃおうかな」

( 一一)「………!!!!」

(‘ω’)「CBはいらねえ奴らばかりだな。全員売っちゃうか。優勝した今なら高く売れるだろう。あぁ、若手のタカヤとかも邪魔だな。どうせプレミアレベルまでは育たないのに、結構契約年数を長くしちゃったな。いらねえのになぁ」

( 一一)「………!!!!!!」

(‘ω’)「まあ、いらなくっても、不満を言わないなら残しておいてやるかな。レンタルで外国にもでもぶち込んでおくか」

( 一一)「……おい、」

(‘ω’)「あと、WGもいらないなぁ、スタッフも一新するか、今なら有名選手とかも…、何だい糸目君、今はちょっと忙しいから、あとにしておいてくれるかな。いらない選手を売・る・の・に♪( ´∀` )」

(#  ̄  ̄)O);°〇°)ノ

(# 一一)「何言っているんですか!!パレス戦の前はあんなに選手たちのおかげだ感を出していたくせに、ちょっと移籍金が入ったら、すぐいらない子扱いですか。あんまりですよ」

(○ω’)「痛かった…。冗談だよ冗談。そんなに急にチーム編成を変えたら逆に危ないよ。ただちょっと困っているんだよね」

( 一一)「何がですか?」

(‘ω’)「私としても結構この移籍金は予想外だったからな~。本当に急に金持ちになったものだから、どこを強化するのに使えばいいか困ってるんだよね。う~ん。ここまで変化するとは…(・´з`・)。以前成り上がりプレイをCardiffで行ったときは、もともとお金持ちのクラブだったから、それほど変化がなかったんだけど」

( 一一)「そうなんですか」

(‘ω’)「う~む。さっきも言ったように、あんまり大きく変えるのも危ないんだよね。でもsoft brexitの場合、プレミアリーグの外国人に対する規制がむしろ緩くなっていて、チャンピオンシップとの間のレベル差が広がっているような気もするんだよね。今の編成で大丈夫なのかな?」

(*‘∀‘)「まあ、いずれにしても、しばらくはチャンピオンシップの喜びに浸りながら、スカウトの頑張りを待つだけだな。ガンバレよ」

( 一一)「それではさようならですね」

(‘ω’)「うん。でもその前にシーズン総括をするよ。多分このチームも次の年にはだいぶん編成が変わるだろうから、残しておきたいし」

シーズン総括

(‘ω’)「さて、まさかのチャンピオンシップ優勝に有頂天になった理事会は…」

(‘ω’)「スタジアムを増設した」

(‘ω’)「のは、まあいいとして、シーズン総括だ(せっかく画像をとっておいたのに、貼りたかっただけです)」

( 一一)「最高平均評価点(つまりは最優秀選手賞)を私たちのカラム・テイラーが獲っていますね」

(‘ω’)「実は最後の試合までは別の選手に負けていてさ。どうにかして逆転するために、彼にPKを蹴らせたり、結構無理に攻め続けたりしたよ。そのかいあっての逆転受賞だ。まあ、今年一年頑張っていたのも事実だしね」

(・´з`・)「本当は得点王もストライカーのルイに獲らせてあげたかったんだけど、途中からフォルスナインに役割を変えて、それ以来得点数は必然的に減っちゃった感じだったな。残念だけど仕方ないか」

(‘ω’)「他の受賞としては、若手最優秀選手賞的なやつをマーティン・ローズが受賞した。彼はレンタル移籍組だけど、来季もうちに来てもらおうかな。あっ、ついでに…」

(‘ω’)「私も最優秀監督賞をゲット。この画像を見て気づいたが、私もついに35歳か。ずいぶんおっさんになったものだ(´ー`)。ベストイレブンにも何人か入った」

(‘ω’)「実は今年のグロスターは失点数がリーグ最少だった。一番の要因はGKのダレル・フィーニーの開花だと思うが、そのかいもあってDF陣はそこそこ選ばれているな」

( 一一)「得点数は伸びましたけど、意外と他の部分では昨シーズンと記録は変わりませんでしたね。もっとチャンスクリエイト数とかが伸びてもよかったと思うのですが…」

(‘ω’)「う~ん。相手に完全にマークされている状態でのヘディングのゴールとかも多かったからね。本編でも話したように、今回は私の戦術がうまく動いて相手を崩したというより、選手が思ったより頑張った部分が大きかったんだなと思うよ」

(‘ω’)「結局順位表は最終的にこんな感じになった」

(‘ω’)「首位決戦後にウエストハムは何故か調子を落として、結局3位でフィニッシュしてしまう。前半戦まではかなりよかったのに、どうしたんだろうか?」

( 一一)「連敗が多いチームであることを考えると、チーム内のまとまりがあまりないのかもしれませんね。チームリーダーが不在なのかもしれません」

(‘ω’)「まあ、そんな中行われたプレイオフは私たちが最後に戦ったクリスタルパレスが勝利した」

(‘ω’)「さて、グロスターの話題に戻ると、チーム全体の情報はこんな感じだった」

( 一一)「代わりがいなかったGKのダレル・フィーニーと右SBのトミー・ルーク。そして育てることをもくろんでいたジェロームが、出場試合は多いですね」

(‘ω’)「彼らが怪我していたら今シーズンは終わっていたからね。まあラッキーだったよ」

(´・ω・)「出場時間という話でいうと、キャプテンのアントニオと、同じく古参のザックが今シーズンはほぼ出場はなかった。やっぱり来シーズンは放出かな。さみしいが…」

(‘ω’)「そういう寂しさもあって、優勝の瞬間はアントニオはピッチに立たせてあげたよ」

(‘ω’)「ホームでなかったからなのか、優勝を祝うセレモニーはなかったけど、私的には妄想しながら萌えていたよ」

( 一一)「萌え萌えですねー」


( 一一)「話を戻すと、得点数はレギュラーFWのルイが29得点。レギュラーOMのアグーとマーティン、PKキッカーだったテイラーが10得点以上でした」

(‘ω’)「意外だったのはアシスト王が司令塔の役割だったテイラーではなく、攻撃的左SBのボアテングだったことかな。まあ、他にもセットプレーでの得点も多かったし、まんべんなく得点に関わっている感じだな」

( 一一)「冬にレンタルで獲得した二選手は、結局レギュラーが怪我しなったので、あまり使う機会がありませんでしたね」

(´・ω・`)「まあ、そうなんだけど、実はクリスタルパレス戦で優勝を決める決勝点を決めたのって、レギュラーのルイ・マローンじゃなくて、そのレンタル移籍で獲得したテリーなんだよね」

(;; 一一)「えっ!!」

(´・ω・`)「いや~~。上で話したみたいに美談的な展開にしたかったんだけど、現実というかゲーム内はそんなに甘くないよね

(‘ω’)「実はルイがクリスタルパレス戦の途中で怪我しちゃってさ。その時点で1-1で引き分けていたんだけど、まあ引き分けでも悪い結果ではないし、次の試合でも引き分ければ、その時点で優勝は決定。下手すると、ボーンマスが負けてくれれば、何もしないでも優勝できると思ったらさ。無理をさせるよりも、ルイを下げて、次のNorish戦にかけることにしたんだ」

(*´Д`)「そしたら、代わりに入ったテリーがゴールを決めちゃってさ。まあ決めたのはいいことだし、そのときは喜んだんだけど、後で考えると後味悪い感じになっちゃったなと思ってさ」

( 一 3 一)「なんだかなーって感じですね」

(‘ω’)「まあ、ルイはずっとグロスターでエースとしてやってきたのに、得点王などの個人表彰がないのは、そういうところなんだろうね。ザンネンだね~」


(‘ω’)「まあ、そんなところで終了です」

( 一一)「結構今回は記事も長いですね」

(‘ω’)「寸劇もあったしね。前々から君が私を殴る寸劇をやりたいと思っていたから、やれてよかったよ」

( 一一)「さて、次の記事ではプレミアリーグです。どうぞお楽しみに」

(‘ω’)「さようなら~」

( 一一)「それではまた次回!!」

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