念願の…[FMプレイ日記長旅編19]

Football Manager プレイ日記

ほっほっほ。ほっほっほっほ。ほっほっほっほっほ。

(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)(‘ω’)

(‘ω’)「ほっほっほっほ」

(^▽^)/「優勝しました」

( 一一)「早いですねー。笑いが止まりませんねー。日程はどんな感じでしたか」

(‘ω’)「こんな感じです」

(‘ω’)「衝撃の連勝でした。FAトロフィーでは負けてしまいましたが、リーグ戦ではずっと負けなし。最後に負けたのは11月のことでした。Dag&Redと最後まで優勝を争いましたが、直接対決を2-1で制した後は、Dag&Redは上位陣との対決が続いたこともあり、一気に失速していきました」

( 一一)「直接対決はどんな感じでしたか?」

(‘ω’)「まずは前半、いつも通り433で挑んだグロスターはカウンター気味にFWにボールをあてることができています。そのまま前半5分にアーリークロスを左FWのルイ・マローンがボレーで合わせてスーパーゴール」

(‘ω’)「そのまま後半まで進んだ試合。失点はカウンターからでした。ロングボールを中盤に落としたボールに対して、こちらの選手たちは既に陣形を整えていましたが、相手左WGをサイドバックがとらえきれませんでした。裏に出されたボールを折り返されると、ゴール前の混戦の中で相手右WGが飛び出してゴール」

( 一一)「首位決戦らしく面白い試合をしていますね」

(‘ω’)「最後に点を決めたのはルイ・マローン。CBからのロングボールに飛び出したグロスターの左FW。慌ててタックルに言った相手DF。こぼれ球がルイ・マローンの元に届くと後はゴールにけり込むだけでした」

( 一一)「これが決勝点ですか」

(‘ω’)「うん。決勝点はまぐれっぽかったけど、予定通りの勝利だったね。正直カップ戦でも勝っていたので、アウェイとはいえ負けない感覚はあったよ。最終結果はこんな感じです」

 

(‘ω’)「勝ち点は97。実はDag&Redとの差は3ポイントで最後の最後までもつれた形になりました。3トップという攻撃的なフォーメーションを使っている割には意外と最少失点だったけど、最高得点は他のチームに獲られてしまいました。序盤はひどかったからね~。それもあってか残念ながら得点王やMVPなどの選手個人の受賞はなかったですが、私は年間最優秀監督をとることができました」

(‘ω’)「これで、クラブの伝説的人物にも名を刻むことができました。地味に初めての経験だったので嬉しかった( ´∀` )。」

それから

(‘ω’)「これでリーグ2(4部)に昇格しました。他の人のブログで見たのですが、リーグ2(4部)からチャンピオンシップ(2部)までが本来のイングランドプロリーグとなっていて、それ以下はアマチュアのリーグ、そして上のプレミアリーグ(1部)は特別なリーグという扱いらしいです」

( 一一)「つまりはこれから先が本当のプロリーグということですね」

(‘ω’)「いよいよですね~。さらに念願のプロクラブ化もしました。知らなかったのですが、リーグ2からは放映料が段違いで、スポンサーもかなり良くなります」

(‘ω’)「これまでは6Mだったスポンサー契約が一気に52.5Mにアップ!!。以前このままいくと昇格したとしても経済的に破たんするのではっと思っていましたが、大丈夫そうですね~」

( 一一)「代わりにファイナンシャルフェアプレイや期限付き移籍に関する制限が厳しくなって、人件費はあまりもらえませんでしたね」

(‘ω’)「少しは影響があるかもしれないけど、勝手に選手を売られたりしない分大丈夫かな~。初年度昇格もありうるかも~」

( 一一)「お~、自信満々ですね~。それではまた次回もお楽しみください」

(‘ω’)「ご覧くださりありがとうございました。さようなら~」

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