シーズン閉幕まで一気に(‘ω’)[FMプレイ日記長旅編12]

シーズン閉幕まで一気に(‘ω’)[FMプレイ日記長旅編12]

初挑戦のカンファレンス選手権で、13位というそこそこの成績を残しているグロスター。

降格回避だけはちゃんとしたい昇格組としてはまずまずですな(´▽`)

本編

(‘ω’)「ぶっちゃけ、今回は書くことないので、サクサク行きます。まずは新戦力じゃ~」

(‘ω’)「まずはGKのニール・オズボーン。ハーフチャンスで入れられる回数が多かったので獲得してみた。まあまあですが、正GKには物足りない活躍です。きっと来年はまた別のキーパーを獲ると思います」

(*’▽’)「どうでもいいけど、私にとってオズボーンと言えば、オジー・オズボーンで怖い感じなのだが、オズボーンでググってみると変な実業家が出てきて、肩透かしな気持ちをくらった(´▽`)」

( 一一)「皆さんはどうでしょうか?」

(‘ω’)「ハービー・ケイン。リヴァプール産のボールウィリングMF。現実では結構期待されているようですが、私の箱庭では伸びることなかったようです。リヴァプールでは結局一試合もトップチームで出ることができずに放出されました」

( 一一)「ちなみにリヴァプールはシェノル・ギュネシュというトルコ人が今は監督をしています。クロップ監督はバルセロナで監督しています」

( ゚Д゚)「前回の箱庭ではレアルの監督していたし、何故かクロップ監督の評価って高くない!?バルセロナやレアルで監督かあ~。名将だと思うけど、箔が足りないというか、雰囲気に合ってないような。納得いかないな~」

(‘ω’)「ちなみに名将と言えばジダン監督ですが…。2018年にレアルの監督を退いてから、一度も監督をせずに2021年の現在まで無職のままです。CL三連覇の監督をほっとくわけないじゃんと思う。納得いかないな~」

(‘ω’)「ちなみに名将ではありませんが…、私もダービーカウンティやハルシティ、ニューキャッスルやスヴォンジーへの移籍を噂されました。6部でちょっと勝っただけなのにという驚き半分、嬉しさ半分です( ´∀` )。もちろん断りましたが…」

(‘ω’)「最後に左ウイングのジェイク・ゴスリング。「意志が固い」+「代表の経験あり」+「安定度あり」というベテラン感があるプレイヤー。わざわざ獲得するようなレベルの選手ではないが、指導用も含めて獲得した」


(‘ω’)「それでは、2月中旬まで勧めたので結果を…どーん!」

( 一一)「結構負けてますねー」

(´・ω・`)「あれっ、ほんとだ!体感的にはそれほど負けている印象もなかったんだけど…。7勝8敗1分か~」

( 一一)「順位はどんな感じですか?」

(‘ω’)「前回と変わらず13位だ。見事な中位だ。試合自体はぎりぎりで追いつかれたり、仕方ない失点で負けるシーンも多かったんだけど、…これじゃダメだな~」

( 一一)「うーん。厳しいですね。降格候補ということを考えるとそれほど悪くもないですが…」

(´-ω-`)「思い切って戦略を変更しようかな…」


云か月後

(‘ω’)「ということで、戦略変更をしました。じゃじゃん」

(‘ω’)「4123にしてみました。そういえば、このブログ始めてから一度も使っていないなとも思って…」

( 一一)「あなたにしてはチームへの指示が多いですね」

(‘ω’)「どうせ4123にするなら、マンチェスターシティやリヴァプールっぽくしたくて、自分なりにこんな感じかな~って見繕って選んでみた。だから今までに比べてかなり攻撃的な布陣になっていると思う」

( 一一)「SBもWGも高い位置をとらせるようにしていますね。陣形も流動的で「プレスをもっとかけろ」も入れていますので、かなりCBの負担が大きそうですね」

(‘ω’)「そうだね~。この布陣にしてから上がっていったSBの裏を取られて、CBがサイドにつり出されるパターンが一気に増えた。さらにハイラインにしているから相手のワントップからCBが裏抜きされるパターンで点を入れられるようになった…。良いCBが欲しいなあ~」

( 一一)「結果はどんな感じですか?」

(‘ω’)「こんな感じです」

(‘ω’)「順位はこんな感じ」

(‘ω’)「最後らへんはほとんどやる気もなかったので適当にプレイしていたら、うっかり15位まで順位が落ちてしまった。まあ別に良いのだが、財政的にはもっと上位で終わったほうがよかったかもしれない」

( 一一)「あんまり戦術を変えた意味はなかったですねー」

(‘ω’)「うん。今年だけを考えるなら、元の442のままでもよかったかもしれない。けど来年に向けて良いCBを取れればOKということが分かったから、それが収穫かな。あと意外と右SBのフンラニが使えることが分かった。彼は19歳だし、頑張って育ててみると面白いかもしれないな~」

シーズン総括

(‘ω’)「チーム全体を見てみるとこんな感じだった」

(‘ω’)「平均点が一番高いのはFWのケルで7.34。24試合出場で8ゴール1アシスト。4123の唯一の短所は彼を使うポジションがないことかな…。他に高いのはエースストライカーのキーラン。途中から爆発したCMのジョッシュと右WGのジミーかな」

(*´Д`)「来年のワントップはキーランとケルの二人で回すとして、ジョッシュとジミーはどうしようかな」

( 一一)「能力値的にはレギュラーのレベルではないですよね」

(-_-)「う~ん。これがFMの難しいところだな。意外と活躍してくれる選手をどうするかだ(‘ω’)。まあ、カップ戦で使いながら、考えようかな。良かったらレギュラーにするし、ダメだったら放出してしまおう」

余談

(‘ω’)「それでは恒例の他リーグの結果を…」

(‘ω’)「イングランドはマンUが優勝。モウリーニョ監督のもとで4連覇です。マンUはこの年は、リーグカップもFAカップも優勝しているので、なんと3冠を達成しています。そろそろCLも獲りたいでしょうな~」

( 一一)「何だかマンUっていうかモウリーニョ監督って強いですよね。現実と合っていないような…」

(‘ω’)「多分このゲームは守備的な戦術のほうが勝利しやすいからね。それでモウリーニョがペップやクロップに比べて勝ちやすいんだと思う。あんまりわかってないから偉そうに言うべきじゃないと思うけど、いわゆるゲーゲンプレスを再現できないんだと思う。だから、攻撃的な戦術だと取られた瞬間に取り返してカウンターみたいな形が作れないし、逆にカウンターで1点を決められて負けることが多いんだろうね」

( 一一)「ここら辺はFMの改善点ですかねー」

(‘ω’)「う~ん。基本的にはプレッシングをするのはリスクが伴うのは当たり前のような気も。それでも何とかできてしまっているペップやクロップがおかしいのであって…。というか完全に同じくらいの選手が集まったら、守備的にプレイしたほうが強い気もするし…」

( 一一)「……」

(‘ω’)「まあ、分からないことを言うべきではないかな。続きを行きます」

(‘ω’)「スペインはレアルが優勝。監督はジョルジェ・ジェズスです。誰でしょう( 一一)。一方クロップ監督のバルセロナはなかなか勝てません」

(‘ω’)「フランスはパリが優勝(ペップ)。ドイツはバイエルン(シメオネ)。イタリアはナポリが優勝です。新しく就任したエメリ監督が早々と結果を出したようです」

(‘ω’)「最後にチャンピオンズリーグはリヴァプールが優勝。シェノル・ギュネシュというトルコ人監督のもとで栄冠を手にしました。ファンダイク、ヘンダーソン、フィルミーノがいて今が一番いい時かもしれませんね~」

(‘ω’)「以上です。さようなら~」