チーム紹介(5部昇格記念)[FMプレイ日記長旅編11]

Football Manager プレイ日記

やっとのことで5部に昇格したグロスターシティ。

新しい気持ちで始めるためにもチーム紹介を行いたいと思います( 一一)

本編

(・´з`・)「たまにはこんなこともやってみようと思ったんだけど、超~めんどい~」

( 一一)「頑張ってくださいよ。他の日記さんは毎年やってたりするんですよ」

(‘ω’)「すごいよね~。画像を貼って紹介文を書く作業って、ものすごい面倒だと思うんだけど…。多分次やるとしたら、4部昇格のときです(´▽`)」

(‘ω’)「まずはGKのロス・ワーナー。2年目から所属している頼れる守護神。昨シーズンの昇格は彼なしではありえなかったと思う。今年も頑張ってね~(´▽`)」

(‘ω’)「控えゴールキーパーのディーン。ロスに比べて非常に能力が低いというわけではないが、試合に出してみるとそれほどよくない。このスクリーンショットをとった後、移籍してしまう選手」

(‘ω’)「新戦力のジョーダン・ベントレー。ジャンプ到達点が17もある巨人。地味に左でもボールを扱える。年棒がグロスター最高の8.5M/年である」

( 一一)「ちょっと高くないですか?」

(*´Д`)「迷ったんだけど、現実のプレミアリーグ開幕戦のリヴァプールのファンダイクの活躍を見て、やっぱりセンターバックって大事だなと思って獲得したんだ。今のところは値段分の働きはしてくれているかな(^▽^)/」

(‘ω’)「ジョー・コベニー。マンチェスターシティ出身のセンターバック。勝利意欲が低いのが難点だが、全体的にまずまずのセンターバック。昨シーズン最初に加入したのだが、加入早々に活躍して昨シーズンの平均評価点は7.23、得点を7も決めている」

(‘ω’)「キーラン・パーセル。数少ない初年度からの在籍組です」

( 一一)「グロスターシティの守備の要ですね」

(・´з`・)「でも彼は初年度の終わりに「グロスターは俺には弱すぎるので契約延長しません(笑)」と言われたけど、オフシーズンに入るとオファーが来なかったため結局グロスターに残留したと言う経緯がある。それを根に持っている私は今シーズンは昇格を機にレギュラーから外そうとしている」

( 一一)「……器が小さい…」

(‘ω’)「新加入の右サイドバックのアレックス・パイク。勝利意欲が低い以外はまずまず。まだあまり使っていないから活躍するかどうかは分からない」

(‘ω’)「新加入のフンラニ・パークス。今シーズン序盤は彼をレギュラーとして出していたが、イマイチ活躍しなかったのでアレックスを獲得したという経緯がある。何が悪いのかは全く分からない。チームがそもそも弱いからなのかもしれないが…(´;ω;`)」

(‘ω’)「新加入の左サイドバックのチャーリー・ウェルフォード。期限付き移籍でタダだった。ダメだったら、その時かと思って獲得した。今のところはまずまずである。コーナーキックとフリーキックがうまい…。が、その分他の能力はビミョウ~。フィールドプレイヤーとしての能力はそれほどでもないのかなと勝手に思っている」

(‘ω’)「左サイドバックのウィル・ビースリー。グロスターシティには数少ない「安定度がある」「重要な試合に強い」を持つ選手。プレーはまずまず。能力値的にはもっとできてもよい気がするが、なぜダメなのだろうか?」

(‘ω’)「新加入のCMのノア・シルヴェストレ。スカウトの評価が高く、「カンファレンス選手権の優れた選手」と言われるが、それほどかな~(‘ω’)と思ってしまう能力。元々はウエストハムのユース出身らしい」

(‘ω’)「CMのジョッシュ・グレゴリー。運動量のあるプレイメイカー。昨シーズンは終盤に獲得したため、あまり出番がなかった」

(‘ω’)「CMのジョーダン・ジョーンズ。グロスターの司令塔。パス能力はそこそこだが、判断力が高く、試合に出すと結構活躍する。しかし、ヘディングが下手だったり守備的な貢献が少ない選手なので、アンダードックとなったカンファレンス選手権で使うべきかは考え中」

(‘ω’)「ベン・ドレナン。運動量のあるCM。他にも視野が広かったりひらめきもそこそこあったり、全体的に悪いプレーヤーではないのだが、器用貧乏的なところがあるからか、イマイチな活躍である」

( 一一)「彼は2年目ぐらいに獲得してから、ずっと活躍しませんねー」

(‘ω’)「う~ん。FM17だと運動量があれば、CMはそれなりに活躍する印象があったのだが、今作では他の要素に重きが置かれているのかもしれない…。そこら辺はイマイチ分かっていないな~」

(‘ω’)「ジョー・ハンクス。頼れるキャプテン。運動量がありフィジカルコンタクトにも強い。加えてパスもうまい。さらに、(何故かはわからないが)ジョーダンに比べてシュートがうまく、エリア内まで侵入してミドルシュートを打つ場面も昨シーズンは見られた。リスタートでの貢献もありPKキッカーでもあったので、昨シーズンは10得点14アシストの大活躍だった。今シーズンも使い続けると思う」

(‘ω’)「右WGのジミー・リー。前々年度の最優秀選手。能力面ではこれと言ってすごい所があるわけではないが…」

( 一一)「彼はどうなんでしょうねー。活躍する割にはどこがすごいかよくわかりませんね」

(‘ω’)「う~ん。ひらめきの高さがものを言っているのか?試合を見ている感覚としては「頭のいい選手」という感じ。裏抜けやドリブルするタイミングがよかったり、クロスが正確だったりする」

(‘ω’)「右WGのケイラン・トーマス。初年度組である。元々右SBであったが、マーキングの能力が低いためか、良く裏抜きされるので信用していない。今シーズンは右WGのバックアップとして使う予定」

( 一一)「彼はもっと良い選手でいいと思うんですがね」

(‘ω’)「そうだね~。フィジカル的な能力が高く、メンタル面も素晴らしいものを持っている。スキルは多少低いけどね。私の戦術と合っていないだけなのかもしれない」

(‘ω’)「ルイス・オブライエン。新加入の左ウインガー。運動量があって上下動を繰り返してくれる選手。守備もまずまず上手で、よい選手が獲れたなと思っている」

(‘ω’)「ルイス・ホール。初年度からいる左ウインガー。カンファレンス選手権で戦うには役不足感が否めないが、個人的にはずっと活躍してくれたから、愛着がある選手。一番高い能力がジャンプ到達点で、右WGからのクロスボールをヘディングで合わせるという形も持っている」

( 一一)「スピードが8で加速力が9ですね…」

(‘ω’)「ウインガーとは思えない能力だね。もしかしたら早いうちにCMとかにコンバートしていたほうが良い選手になったのかも」

(‘ω’)「ジェイク・ビーズリー。万能型のFW。地味に色んなことをしてくれる選手ではあるが、FWとしては物足りない。来年はいないかな~(*´Д`)」

(‘ω’)「グロスターのエースストライカー、キーラン・フィリップス。オフザボールに優れたポーチャー型の選手でありながら、ヘディングでもゴールをあげられる万能型のFW。唯一の弱点はパスが下手なところかな」

(‘ω’)「ボビー・デール。初年度からいるストライカー。大して成長しなかったし、チームでの序列もずっと低いままだが、出せばそれなりに活躍してくれる。一番愛着のある選手である。さすがにそろそろ放出かな~」

(‘ω’)「ケル(苗字は書くのがめんどくさいので省略)。非常に優れたドリブラー。予測力が高いからなのか、昨シーズンは右サイドからのグランダーのクロスをファーで合わせて得点することが多かった。競り合いに弱いのがたまに傷」

(‘ω’)「デイビット。スピードのあるストライカー。右WGもできるため、そちらでの出場機会も多い。能力値的には完全にWG扱いで育てても面白いかもしれないと思いつつ…。キーランの控えになれそうな選手が彼しかいないので、仕方なくFWとして育てている」

(‘ω’)「ジョッシュ・フィリップス。ターゲットマン型のFW。決定力が高くフィジカルな能力も高いため、活躍すると思いきや、今のところは期待外れ。「野心がない」という性格なので、それも問題かも」


(‘ω’)「さて、開幕であるが、今シーズンも昨シーズンと変わらず、422で戦っていく」

(‘ω’)「昇格したから別の戦術を試そうかとも思ったけど、とりあえずこれでいこうと思う。途中から433に変更しようとも思うが…、今のところは考え中である」

( 一一)「今シーズンの目標は?」

(‘ω’)「ずばり中位である。できればプレイオフに進出したいな~ぐらいである」

( 一一)「え~。初年度から優勝を目指しましょうよ」

(‘ω’)「馬鹿野郎!!FMはそんなに甘い世界じゃねえんだよ!!!これを見てみろ」

(‘ω’)「第2節のスティーブニッジ戦だ。試合自体は3-0で負けたのだが、結果云々以前にスタッツがひどすぎる。相手のシュートが27に対して、こちらのシュートは2本である。それもロングシュートだけだ」

(; 一一)「これは酷い試合ですね」

(‘ω’)「相手が今年の優勝候補とは言え、私たちが元々攻められてからのカウンターが主流のチームとは言え、ボロボロだった。もう明らかに今シーズンの優勝は無理である。っていうか来シーズンも無理である。またも長い旅路が始まったようである」

( 一一)「「一体読者諸君はついてきているのだろうか」ということが心配ですねー」

(‘ω’)「そうだね。…まあ、最初からのんびりご覧くださいと言ってるし、きっと大丈夫だろう。ちなみに10月末まで進めた感じが、これです」

(‘ω’)「予想通りにそこそこ負けている。特に同じ昇格組であるSt.Albansに4-0で負けたのは悲しかった(´;ω;`)。でも、現在の順位表はこんな感じです」

(‘ω’)「7勝2分8敗の13位。予定通りと言えば予定通りだし、降格はなさそうなので一安心ではあるが、同じくらい「やっぱりか」という残念感もあります。もっと補強しないとダメだな~」

( 一一)「と言うところで今回も終了です」

(‘ω’)「あんまり書くことがないな~。次回もこんな感じかもしれません」

( 一一)「さようならー」

余談

( 一一)「最後に忘れていた余談を」

(‘ω’)「昨シーズン「禁断の手を使う」とか言って、ライバルチームから無理やりケル・アクポバイヤーを獲得したじゃない。その相手であるSt.Albansもちゃんとプレイオフでちゃんと昇格したんだよね。ちょっと嬉しかった。そのケルが開幕前に怪我したんだよね」

(‘ω’)「足の骨折でしばらく離脱…。その後戻ってきたケルを徐々に試合に出すと、結構活躍してくれて、なおかつ…」

(‘ω’)「「このようなパフォーマンスを見せて監督に報いられればいい」というなんとも可愛いことを言ってくれる」

( 一一)「萌え萌えですな」

(‘ω’)「萌えだね~。でもちょっと悲しいのは、無茶苦茶な移籍で獲得した彼がこんな殊勝なことを言ってくれるのに、もとからいるキーランとかジョーとかがこんなこと言っているのを聞いたことがないことだね~(-_-)」

( 一一)「……きっと彼らも心の中ではそう思っていますよ…」

(・´з`・)「そうかな~~~」

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