後半戦開始(‘ω’)[FM日記22-23シーズン5]

Football Manager プレイ日記

前半戦を首位で折り返したシュツッツガルド。

後半戦もこの勢いのまま、リーグ優勝成るか!?

ドイツリーグ第19試合目 BMG戦 アウェイ

ぐはッ(´゚д゚`)

CBのパヴァールをチェルシーに獲られた(~o~)

これが許せなくて一度リセットしたのですが、それでも止められなかった(*´Д`)

最低移籍金条項をシーズン前に外し損ねた私のミスですね。

彼の存在は攻撃面でも守備面でも大きかったので、正直これで優勝は無理になったかも~。

そんな中BMG戦。代わりのCBを獲る時間はなかったため、トゥアンゼベを先発起用します。

試合経過

立ち上がりは攻められますが、そこをしのいだ後は主にシュツッツガルドペース。

ただ相手の4231の1トップにロングパスが入ったときに、サイドから攻められる形が何度かあり、注意が必要かな(‘ω’)

そんなことを思っていたら25分。右SBのドレルが相手選手に両足タックルをかまし、レッドカード(´-ω-`)

前半から10人での戦いを余儀なくされます。

私はとりあえず、ギルバートに代えてパレンシアを投入。441にして主に引き分け狙い。FWのスアレスと左WGのベイリーだけを前線に残し、カウンターの可能性を残しておきます

基本的には相手もそれほど攻撃的に来なかったため、失点することも得点することもなく後半も終盤へ。

ここで、CMのベッカーに代えてBoxtoBoxのレナトを投入。疲れている相手に対して一発カウンターでの1点を狙います。

すると、87分に得点( 一一)

ベイリーから中央へと走っていくレナトへとパスが通ると、レナトはエリア外からロングシュートを放ちます。これは相手DFに阻まれますが、リフレクトしたボールを拾った右WGのミロトが再度ロングシュートを放つと、DFの間を抜けてゴール( *´艸`)

これが決勝点となりました。

感想

ラッキーですな。正直レッドカードがなくても勝てるかどうかは微妙だった相手( 一一)

ましてや10人になった状況で点が入るとは!!

調子が良いチームっていうのはこんなもんなんですかね。

実はその前にあったカイザースラウテルン戦にも勝ったため、これでリーグ戦は5連勝、かつすべてクリーンシートです。

ドイツリーグ第20試合目 ヴォルフスブルク戦 ホーム

ヴォルフスブルクが541を使ってくるチームです。

去年ハンブルクで監督をやっていたヴィトール・ペレイラが監督をしています。

どうにも対戦成績がよくない監督相手ですが、しっかり勝ちたいところ。

いつも通り4231で挑みます。

(フォーメーション画像は取り忘れました)

試合経過

堅い守りを崩せそうで崩せない。

いい位置でクロスを上げますが、中の選手に合いません。

そのままハーフタイムに突入し、私が「もっとしっかりやれ」的なことを言うと、後半初めに失点

左WBの位置までパレンシアがつり出されると、相手左WGに裏を取られます。

追いすがるモルは後ろから相手の脚を蹴ってしまい、PKを与えてしまいます。

そのPKをあっさり決められ1-0。

モルのミスからPKを献上( 一一)

その後もほぼシュツッツガルドペースですが、点が入らない(´-ω-`)

そこで70分にCMのタンギーに代えて、FWのロペスを入れ4132というなんとも適当なフォーメーションに変更します。

これが当たって71分に同点に追いつきます

FWのスアレスへの縦パスが入ると、DFラインの裏へと動き出したロペス。その足元にスアレスからのボールが届くと、早さで相手DFを抜き去ったロペスはキーパーが反応できないニアサイドへとボールをけり込みました。

これでやっと同点です。

やっと同点で一安心(*´Д`)

その後も相手選手へのレッドカード等もあり攻め続けましたが点を取ることができなかったシュツッツガルド。

無念のドローです。

感想

ほぼ試合を支配したシュツッツガルドですが、チャンスはなかったです。

どうにも怪我明けで先発起用したCMのタンギーの調子が悪かったような(´・ω・`)

怪我前はかなりよかったのですが、今回は自分の居場所を見つけられなかった感じ(。´・ω・)?

こういう日もあるということなのか、永続的によくないのかはまだ分からないですな。

ドイツリーグ第21試合目 シャルケ戦 アウェイ

移籍期間終了間際に2選手を補強(‘ω’)

まずはFWのピエトロ・ペッレグリ選手。

彼を10.5Bでウエストハムから補強。現実世界ではASモナコでプレーしているイタリア人だそうです。

超大型補強ですが、正直それに値するかどうかはビミョー。実は環境適応能力が低いらしく、ウエストハムでもホームシックにかかったそうな。

心配だなあ(*´Д`)

まだ21歳ですし、将来大きく育ってくれればよいのですが…。

次にフェリックス・ウドゥオカイ選手。

レヴァークーゼンから9.9Bで補強。チェルシーに獲られたパヴァールの代役です。

またも大型補強ですが、大丈夫か心配です。やっぱりパヴァールに比べると能力は下がりますし、結構清水の舞台から…的な気持ちです。

 

そんな中ウィンターブレイクが明けて、シャルケ戦です。

ホームではうっかり引き分けてしまった相手。4231(2DM)を使ってきます。

ヤヌザイの偽9番を使うようですが、キングスレイ・コマンとルーカス・モウラの両ワイドにはドリブルをさせたくないところ( 一一)

私たちは今回も4231です。

試合経過

まずまずの立ち上がり。

相手はドリブルが多く、前の4人の個人技任せのプレースタイル。

ところが、22分にコーナーキックから失点($・・)/~~~

さらに、68分にもコーナーキックから失点($・・)/~~~

ほぼ互角の勝負の中でセットプレーでやられました。

感想

新しく入った選手が足を引っ張った感じもある試合でした。

やっぱり冬移籍で入ると周りと足並みが揃わないなあ(´・ω・`)

まあこんな日もありますかな(*´Д`)

CMのタンギーは前の試合は良くなくて心配でしたが、今回はそれなりでした。

まとめ

パヴァールを獲られ、やけくそで20B近くの補強をしましたが、イマイチ失敗した感じです。

やっぱり冬補強は難しい(~o~)

そんな中、ヴォルフスブルクにはうっかり引き分け、シャルケには負けてしまいました。

まだ首位ですが、バイエルンとは2ポイント差(*´Д`)

次回はリーグ戦はドルトムントとバイエルンの2連戦です。さらにCLも始まる厳しい日程となります。

 

 

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