ホジソン監督ってカワイイヨネ[FM日記21-22シーズン5]

Football Manager プレイ日記

イマイチな調子が続くシュツッツガルド。

この調子でダラダラと行こうとしている監督の元、どうなるのかな~(´・ω・`)

前書き

(‘ω’)「こんにちは」

( 一一)「こんにちはー」

(‘ω’)「順調に更新速度が遅くなっている今日この頃、皆様はどのようにお過ごしでしょうか?」

( 一一)「プレミアが終わりましたね~」

(‘ω’)「シティが1位、ユナイテッドが2位、トッテナムが3位、リバプールが4位か」

( 一一)「シーズン前に予想した通りの波乱のないシーズンでしたね」

(‘ω’)「うん。強いて言うならチェルシーが落ちたのが意外だったかもね。でも、移籍でやらかしてたからな~」

( 一一)「マティッチを失い、ルカクを取り損ねましたからね」

(‘ω’)「センターラインを二つも落としてしまうと厳しくなるよな~。実際代わりに入ったモラタとバカヨコがイマイチだったようだし」

( 一一)「中堅としては、バーンリーが7位、エヴァートンが8位、レスターが9位ですか」

(‘ω’)「確かバーンリーはCBが優秀なんだよね~。タルコフスキーとベンミー。得点数は少ないけど、失点数も少ないチームだったっけ」

( 一一)「シーズン通して得点数が36で、失点数が39ですね」

(‘ω’)「良いFWを取れれば来年が面白いかもね」

( 一一)「エヴァートンとレスターは前半はボロボロでしたけど、監督交代で這い上がった形ですか」

(‘ω’)「う~ん。監督交代前は単純に相手が悪かった部分があると思うからな~。監督交代でよくなったのか、交代後の相手が弱かったから勝ったのかは分からないなあ。それに加えてレスターは後半はマフレズの移籍騒動や岡崎の怪我での離脱があったからね~」

( 一一)「エヴァートンにはTop6の牙城を崩してほしかったですけどね…。それ以外のチームに言うことはありますか?」

(‘ω’)「ホジソン監督を見れて良かった(。・ω・。)ノ♡」

CLグループステージ第3試合目 インテル戦 ホーム

(‘ω’)「今のところグループステージでは1勝1敗で2位につけています」

( 一一)「このインテル戦に勝利できれば、グループステージ突破が見えてきますね」

(‘ω’)「そうなんだ。ガンバルよ~」

試合経過

前回のケルン戦が何だったのか(。´・ω・)?圧倒する試合展開

そのままの勢いで25分に得点。

ミロトのクロスが相手右SBのアマーティの脚に当たり、オウンゴール。

その後もチャンスはあるものの決められないで後半に突入します。

すると、後半70分に失点。

素晴らしいパス回しから、左サイドをえぐった相手左SBが上げたクロスを、相手FWが合わせてゴール(´・ω・`)

同点だ~(´・ω・`)

しかし、後半追加タイムに得点

相手右SBのアマーティのバックパスを途中出場の清水がインターセプトして、そのままゴール。

これが決勝点となりました。

決勝点~♪

感想

(^▽^)「勝ったね~♪」

( 一一)「同点にされたときには「また、ドローか」と思いました」

(‘ω’)「そうだね。失点のシーンでは、右SBのドレルが裏を取られたんだけど、彼はそういうシーンが多すぎるね。他の面では完璧なんだけど、相手をマークする能力(マーキング、ポジショニング、予測力、集中力)があまり高くないんだよね」

( 一一)「それがあって去年レギュラーだったパレンシアと交代で使ってるんですか?」

(‘ω’)「そうだよ~。ドレルは潜在能力は高いしワンダーボーイだから、必ず伸びると思うんだけど、信頼できない部分もまだ多いかなって思う。現実だったらパレンシアからいい面を吸収してほしい的な感じなんだけど、FMってそういうのないよね」

( 一一)「指導で変えられるのも性格等だけですよね。例えばマーキングがうまい先輩がいるから、マーキングがうまい後輩が出来上がるわけではないですね」

(´・ω・`)「う~ん。それってちょっと不満だよね~。やっぱりうまい先輩から学ぶ部分って多いと思うし」

( 一一)「でも、FMにその要素を入れると、強いチームはどんどん強くなっていって、弱いチームは弱いままになりそうですよね」

(´・ω・`)「確かに…。難しいね。でも今の「指導」ってシステムって不満があるんだよね」

( 一一)「何がです?」

(‘ω’)「指導で変えられる部分ってほとんどが隠し要素じゃない。それってどうなのって思うんだ。隠し要素だから変わったかどうかも分からないし、そもそもプラスの方向に変わるかどうかも分からない。これってゲームとしてよくないと思うんだよね」

( 一一)「何か意味があるんだろうかってなるときはありますよね。でもFMは全体的にそんな感じじゃないですか?どの能力値がどのプレイに影響を与えているか分かりにくいですし」

(‘ω’)「う~ん。でもそれはギリギリありな気がする。一応それぞれの能力値がどういう意味を持つのかの説明はあるわけだし…」

( 一一)「そこら辺の線引きはプレイヤーによりけりな気がします」

(‘ω’)「う~~ん。でもやっぱり「指導」は許せないけどな~」

ドイツリーグ第9試合目 ヴォルフスブルク戦 ホーム

(‘ω’)「CLは調子がいいですが、リーグ戦はイマイチなシュツッツガルド」

( 一一)「安定感がないですよね。まあ、シュツッツガルドに来て、ずっとそうですけど…」

(‘ω’)「う~ん。「非常に流動的」だと仕方ないのかな~。いいサッカーはしてると思うんだけど」

(‘ω’)「とにかく今回はこんな感じです」

試合経過

まずまずではあるが、点が入る気配のない試合展開(´・ω・`)

そこで、ミロトを右サイドに移し、ウイング(A)に変更します。

すると、この采配が大当たり。

後半始まってすぐに得点(^_^)/

ギルバートからミロトへのスルーパス。角度のない場所からミロトがゴールへとけり込んで得点。

さらに、追加点もミロトのゴール。

54分。レナトのスルーパスで裏に抜けたセルヒオのシュートはポストに当たりますが、ミロトが押し込んで2-0。

その後はリードを守って3-2で終了しました。

感想

(‘ω’)「勝ちました」

( 一一)「勝ちましたねー」

(‘ω’)「……」

( 一一)「………」

(‘ω’)「何も言うことがない」

ドイツリーグ第10試合目 ヴォルフスブルク戦 ホーム

(‘ω’)「さようなら、ヴェンゲル監督」

( 一一)「ヴェンゲル、ヴェンゲル、ヴェンゲル」

(‘ω’)「ヴェンヴぇンヴェンゲルヴェンヴェンヴェンゲうヴェンゲルヴェンヴェンゲル(※DODのあの人風に脳内再生してください)」

( 一一)「書くことがなかったからって、ふざけないでください」

(‘ω’)「ということで今回はこんな感じです」

試合経過

ダメダメな試合展開。

そのまま15分にコーナーキックから失点((+_+))

さらに20分にも失点。ゴールキックからFWにボールが渡ります。その後2トップのワンツーでCBをはがされた瞬間に、放たれたシュートはサイドネットに。

これで2-0と敗戦ムードの中、25分にギルーバートがコーナーキックから得点。

後半は攻め続けるものの、78分にフリーキックを決められて万事休す。

その後1点決めたものの、3-2で終了しました。

感想

(‘ω’)「負けた~」

( 一一)「3点も取られると厳しいですね」

(‘ω’)「ハノーファーに負けるはずないのだけどな~。よくわからないな」

( 一一)「前に引き分けになったケルン戦もこんな感じでしたよね」

(´・ω・`)「う~ん。確かに連戦の疲れはあるだろうし、ローテーションしているから選手の質も少しは下がると思うんだ。でも、ハノーファーにこんな簡単にやられるかな~」

まとめ

(‘ω’)「CLには勝ったものの、リーグ戦は1勝1敗でイマイチです」

( 一一)「日記としても書くことがないですねー」

(´・ω・`)「倦怠期だね~」

 

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