復調……か(。´・ω・)?[FM日記21-22シーズン4]

Football Manager プレイ日記
ロングシュート

この日記始まって以来の不調期を迎えたシュツッツガルド。

更新間隔も落ちて、DQXにはまりつつある監督の下でシュツッツガルドはどうなるのか?

前書き

( 一一)「不調ですねー」

(‘ω’)「困りました」

( 一一)「本当は昨シーズンも序盤はこんな感じだったんですよねー」

(‘ω’)「そうそう。あの時はリセットしたからね。でも、今回はリセット無しで…不調を楽しむことにしたから」

( 一一)「たまには不調もいいですよねー」

(‘ω’)「うん。まあ、もう今シーズンの優勝は消えたから、気楽にいくべ~」

(‘ω’)「今回はこんな曲を聴いていたよ~」

( 一一)「ジャズですかね」

(‘ω’)「さあ~。音楽に詳しくないので~。「パーマネント・バケーション」って映画があってさ」

( 一一)「あの退屈な映画ですね」

(‘ω’)「うん。あの作品でサックス吹きが出てくるんだけど、その人が作ったバンドなんだってさ」

( 一一)「へぇー」

(‘ω’)「……」

( 一一)「……」

(‘ω’)「………落ちがないね~」

( 一一)「………ないですねー」

ドイツリーグ第6試合目 インゴルシュタット戦 アウェイ

( `ー´)ノ「昇格組のインゴルシュタットになんて負けんぞ~」

(‘ω’)「ということで、今回はこんな布陣でいきます」

( 一一)「前の試合と同じですねー」

(‘ω’)「うん。色々試してみたけど、もうこれで今シーズンはいきます」

( 一一)「おお、覚悟を決めましたか」

(‘ω’)「うん。多分何とかなるさ~」

( 一一)「……(あっ、ダメだ、こいつ。投げやりだ)……」

(‘ω’)「いけるさ~♪」

試合経過

余裕の試合展開(‘ω’)

相手は442でした。2トップへ向かって蹴るロングボールはこちらのCBがインターセプトしています。

結果として試合をほぼ支配するシュツッツガルド。しかし、FWの不調もあり、点が入りません。

すると、25分に失点(´・ω・`)

何でもないボールをCBからGKに下げたところコーナーに(FMあるある(´・ω・`))。すると、このコーナーキックをニアで触られて失点((+_+))

不調なチームに敗北の二文字が迫ります。

しかし、34分に得点

右サイドでSBのオーバーラップからのクロスを、左WGのアコロが落として香川が決めました。

香川ゴール( ;∀;)

さらに後半開始直後の47分に得点(^_^)/

香川からのショートパスを受けた右IFのサムが距離のあるところから、決めました。

さらに直後の48分に得点

カウンターから、ロペスから香川、香川からアコロへと繋がったボール。アコロからのクロスをレナトが決めて3-1。

レナトゴール( ;∀;)

その後は1点取られてものの、2点取って5-2で久々の勝利を挙げました

感想

(^▽^)/「久々の勝利じゃ~」

( 一一)「おめでとうございます。シュツッツガルドのほうが強かったですね」

(‘ω’)「そうだね~。とは言え、逆転でしっかり勝てたのは大きい。危ないシーンもあったからね」

( 一一)「ここから、調子に乗って行ければいいですね」

CLグループステージ 第2試合目 FCP戦 ホーム

( 一一)「たしか、FCポルトはモウリーニョがCLを優勝したときのチームですよね」

(‘ω’)「そうだね~。自信家のモウリーニョもさすがにポルトで優勝できるとは考えてなかったようだけどね」

( 一一)「あれがなかったら、もっと違う監督生活だったかもしれませんね」

(‘ω’)「うん。少なくともこれほどの栄冠を手にすることはなかっただろうね。何だかんだ言っても、彼はただの通訳だったわけだし」

( 一一)「選手時代からすごかったペップとは異なる経歴ですよね」

(‘ω’)「そこら辺の対比が面白いんだろうね~。でもプレミアを見始めて意外だったのは、イマイチそこら辺のライバル関係を煽ったりしないよね~」

( 一一)「マスコミ好きのモウリーニョがもっと挑発的なことを言ってくれていいと思うんですがねー」

(‘ω’)「現代におけるNo1を争う名将の2人、バルサとレアルの元監督、ポゼッションとカウンター、選手としても天才的だったペップとただの通訳だったモウリーニョ、禿とイケメン、紳士と成り上がり、哲学者とゴッドファーザー」

( 一一)「来季はどうなりますかねー」

(‘ω’)「ぜひ、もう少し競った状態での対決をしてほしいなあ~」

 

(‘ω’)「まあ、現実の話はここら辺にしておいて、ポルト戦です」

( 一一)「ポルトはおそらくグループステージで3位を争う相手ですね」

(‘ω’)「私たちは1戦目はチェルシーに負けて、ポルトはインテルに負けたようだね」

(‘ω’)「ホームであることを考えると勝ちたい。今回はこんな感じです」

試合経過

圧倒的な展開。

そのまま40分に得点(^_^)/

中で行われたパス回しの後で、左SBのジョセフに渡されたボール。ファーへ上げたボールに反応したモルがゴールを決めて先制。

あとは特に何も起こらずに終了しました。

感想

(‘ω’)「勝ったぞえ」

( 一一)「グループステージはこれで大分有利になりましたね」

(‘ω’)「思ったより余裕の試合展開だった割には点が入らなかったなあ~」

( 一一)「今回のFWはセルヒオでしたが、彼ではダメですかね」

(‘ω’)「う~ん。プレー全体は悪くないと思うんだけど、もう少し点が入ってもいいと思うんだよな。ワイドのプレイヤーも含め、得点力がなさすぎ」

ドイツリーグ第7試合目 バイエルン戦 ホーム

(´・ω・`)「せっかく調子がよくなったと思ったのに、バイエルン戦かぁ~」

( 一一)「相手はアッレグリ監督で4231を使ってきます」

(*’▽’)「でも、昨シーズンも4231を使ってきたときにはには勝ってるから勝利の可能性もあるかな~」

試合経過

終始圧倒する試合展開。

今日のCBの2人は相手FWを自由にさせていません。

ところが、点が入りませんでした。先発出場させたセルヒオはギルバートからのクロスのヘディングを枠外に外し、同じくギルバートのスルーパスから生まれたキーパーとの1対1も決めきれません。

代わりに出した清水もノイアーの壁を破れず、スコアレスドローに終わりました。

感想

(´・ω・`)「ノイアーにやられた」

( 一一)「試合内容自体はほぼ完勝だったので、残念ですねー」

(‘ω’)「バイエルン相手にこのパフォーマンスを出せただけよかったと思うか~」

( 一一)「やっぱり、決定力のあるFWが欲しいですね」

(‘ω’)「う~ん。既存戦力でどうにかしたい気持ちもあるけどね~」

ドイツリーグ第8試合目 ケルン戦 アウェイ

(‘ω’)「最近は調子いいし、楽勝だろ~♪」

( 一一)「その油断が命取りになりますよ」

(‘ω’)「布陣はいつも通りじゃ。ロペスを先発に戻してみるよ」

試合経過

今一つな前半。

パスミスが多く、プレスが強い相手にポゼッション喪失が多いです。

しかし、徐々に地力の差を見せ始めているような気もする38分に失点((+_+))

低い位置でのスローインを何故か相手に向かって投げた右SBのパレンシア。相手FWはペナルティ外から思い切ったロングシュート。これをキーパーが止められずに失点。

ロングシュート

そのまま後半まで入った試合。仕方なくメンタリティを「攻撃的」にして神に祈りました。

すると、後半76分に得点。

スルスルっとドリブルでDFラインを抜けた右IFのモル。中へと上げたクロスをセルヒオが落として、最後にサムが角度のないところから決めきりました。

以後も攻め続けましたが、勝ち切れずにドローで終了しました。

感想

(‘ω’)「謎の失点シーン」

( 一一)「右SBのパレンシアはスローインを相手に向かって投げましたよね……」

(‘ω’)「何考えていたんだろうね~」

( 一一)「その後のロングシュートも…」

(‘ω’)「あんなの入らないよね~」

(‘ω’)「あ~あ。やる気なくなっちゃうな~~」

まとめ

(‘ω’)「リーグ戦、CLといい結果が出て復調かと思いきや」

( 一一)「バイエルン戦は試合展開は圧倒するもののスコアレスでドロー、続くケルン戦もドロー」

(‘ω’)「う~ん。もう一つ波に乗り切れないな~」

( 一一)「順位表は以下の通りです」

(‘ω’)「RBLが1位か~。ドルトムントもバイエルンも今年は調子が悪いようだな~」

( 一一)「私たちの2勝5分1敗です。引き分け多すぎですね」

(´・ω・`)「ギリギリで追いついた試合もあるけど、勝ち切れない試合も多かった。いいFWが欲しいところです。あとアンラッキーな失点が多い気がするから、キーパーも考える必要があるかも」

( 一一)「強いチームには優秀なキーパーが付き物ですからね」

(´・ω・`)「そうだね。安定して勝つためにはキーパーの助けが必要だね」

( 一一)「と言うところで、今回も終了です」

(‘ω’)ノ「ご覧くださり、ありがとうございました」

 

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