……もう無理( ;∀;)……[FM日記21-22シーズン3]

Football Manager プレイ日記

開幕ダッシュに失敗したシュツッツガルド。

どうする私(‘ω’)

前書き

(‘ω’)「リセットしちゃおうかなあ~」

( 一一)「…しちゃいます?」

(‘ω’)「う~ん。どう考えても移籍で失敗したんだよね」

( 一一)「……」

CL グループステージ第1試合目 チェルシー戦 アウェイ

(‘ω’)「CLはこんなグループに入ったよ~」

( 一一)「チェルシーにインテルにポルトですかー」

(´・ω・`)「超厳しい。チェルシーは去年プレミアで2位のチームだし……インテルに勝てるかな~」

( 一一)「無理っぽいですね」

(´・ω・`)「…何とか3位を取りたい…。それでELに行こう」

(‘ω’)「そんな中、サム・カスティジェホを期限付き移籍で獲りました」

( 一一)「ニューキャッスルで移籍リストに入っていた選手です」

(‘ω’)「十分いい選手だけど、ニューキャッスルが保持するには、賃金高すぎですな(‘ω’)」

( 一一)「1.4B/年ですかー」

(。´・ω・)?「なんで、こんなに高いのかが謎。その割にものすごい活躍しているわけでもないし…」

 

(‘ω’)「チェルシーと対決です」

( 一一)「チェルシーはウナイ・エメリが監督をやっています。4231を使ってきます。何故かモハメド・サラーがいる不思議」

(‘ω’)「カンテにボールを取られて、サラーに抜かれて、モラタにヘディングで入れられる。というパターンが嫌だな」

(‘ω’)「ということでこんな感じで」

( 一一)「基本は去年のフォーメーションですね」

(‘ω’)「うん。カウンターを警戒しながらも、ボールを保持する時間を増やして、確実なプレーをしていきたい」

試合経過

そんな私の予想を裏切るような前半序盤の展開。

攻撃的に来る相手に対して、シュツッツガルドはボールを前に運べません。

運よくFWまでボールがつながっても、鬼のような早さでプレスバックしてくる相手CM相手にFWのセルヒオはボールをキープできません。

押し込まれる展開の中、20分に失点

相手FWのモラタがペナルティーアークでボールを持つと、マークについていたパヴァールをかわしてシュート。

圧倒的な個人技の前に1点を入れられます(´・ω・`)

モラタのシュート(´・ω・`)

すると、この失点を機に調子を取り戻したのか、シュツッツガルドにもある程度チャンスが生まれるようになってきます。

しかし、エンドがかわった49分に失点(´・ω・`)

カウンターの形からのサラーは中へとクロスをあげます。ペナルティー内では、パヴァールはファーへ逃げるように走るモラタをマークすることができませんでした。モラタのヘディングをキーパーも止められずに失点。

モラタの2点目(´・ω・`)

しかし、シュツッツガルドも58分に得点

クロスのクリアボールをレナトが回収すると、外へと逃げていくサムへとパスが通ります。

サムの狙いすましたクロスはセルヒオの頭にドンピシャでした。

セルヒオが一矢報いる(‘ω’)

これで2-1です。「あと1点取れれば…」と思っていた私を打ち砕く失点が入ったのは78分でした。

DFからのパス回しでFWまで渡ったボールを、モラタはサラーへとスルーパス。これをあっさりと決められ3-1。

感想

( 一一)「3-1で負けですか。残念ですね」

(‘ω’)「……まあちょっと差があったかな」

( 一一)「失点のシーンは、1点目は序盤の勢いから押し込まれ失点。2点目は攻め込んでいるところでモラタとサラーの二人だけのカウンターで失点。3点目はDFからの素晴らしいボール回しから失点」

(‘ω’)「個人としてもチームとしても、完全に力負け……という感じだね~」

( 一一)「特に後半は押し込んでいる点もあったのに…残念でしたね」

(‘ω’)「うん。でもちょっとわかったこともある……。やっぱりこのチームにおいてタンギーは重要だね」

( 一一)「……そう…ですか?」

(‘ω’)「多分ね。データだけ見ると大してよくないのだが、このチームで気が利くことができるのが彼だけなんだよね。色んなことをそれなりにやってくれるというか」

( 一一)「……う~ん。でもCLレベルだと、ちょっと物足りないですねー」

(‘ω’)「うっ、それは確かに……。本来は彼と同じようなタイプで、彼よりもう少し上のレベルの選手を移籍市場で獲るべきだった(´・ω・`)」

( 一一)「後悔先に立たずですね」

(‘ω’)「でも、いくつか分かったことがある。次ガンバル」

ドイツリーグ第4試合目 ヘルタ戦 ホーム

(‘ω’)「ヘルタ戦です。そろそろスカッとした勝利が欲しい(´・ω・`)」

( 一一)「と言うことで今回はこんな感じです」

 

(‘ω’)「CMをタンギーとマンガラの去年のペアに戻してみました」

( 一一)「メンタリティを「コントロール」で陣形を「非常に流動的」と……去年の戦術に似ていますね」

(‘ω’)「基本的には去年と一緒だけど、ギルバートをAM(S)で先発させていること、ミロトをW(A)で先発させているよ」

( 一一)「OMをサポートタスクにしたのは、Twitterでのアドバイスを受けてからですか?」

(‘ω’)「うん。私自身も前々から中央の守備の弱さは気になっていたんだよね~。アドバイスありがとうございます(‘ω’)」

( 一一)「そこで、とりあえずAM(S)ですか……。W(A)はミロトのドリブル能力を活かす考えですね」

(‘ω’)「うん。去年のリーグ戦アシスト王のミロトには、攻撃を頑張ってもらおうかと思って…」

(‘ω’)「とりあえず、これでスタートじゃ」

試合経過

まずまずの前半(‘ω’)

得点したのは追加タイムでした

ローズからのクリアボールをFWのロペスが後ろにそらすと、走り込んだミロトは五分五分のボールを奪い取ってドリブルをします。

ペナルティまで侵入したミロトは、中のギルバートへラストパス。これをしっかりとギルバートが決めきり先制します。

ミロトのラストパスからシュートを放つギルバート

同点に追いつかれたのは、そろそろ勝利が見えてきた85分でした

ゴールキーパーからのクリアボールを受けた1トップは、2列目からCBの間を飛び出していくOMへとスルーパス!

これが通って、キーパーとの1対1を決められました。

裏を取られるシュツッツガルド

感想

(‘ω’)「はい。どろ~~」

( 一一)「……完璧に不調ですね」

(´・ω・`)「…ダメだ~~。今年は~~。もうのんびりやるわ~」

( 一一)「投げやりにならないでください」

(´・ω・`)「でもさ~~。もう無理だよ」

( 一一)「このゲームは一回はまったら抜け出すことが難しいですからね~」

(‘ω’)「う~ん。でもそういうときこそ、プレイヤーとしての真価が試されるぅ~的な感じもしなくもなくもないかな~」

( 一一)「……まあ、とりあえず、頑張りましょう」

ドイツリーグ第5試合目 シャルケ戦 ホーム

(‘ω’)「ホームでシャルケ戦じゃ~」

( 一一)「シャルケには何とか勝っておきたいですねー」

(‘ω’)「そんな中、今回はこれをチョイスじゃ」

( 一一)「…これは、また……大分攻撃的な布陣を組みましたね」

(‘ω’)「うん。もうだめなら、攻撃的にしようと思って…。守備面では「FWからのハイプレスでボールを奪う」。攻撃面では「トップ下の地点でギルバートにボールを持つ」という形を夢見て…」

(‘ω’)「まあ、とりあえず、GOじゃ~」

試合経過

想定通りの試合展開(‘ω’)ノ

FWからのプレスで試合をコントロールできています。

そんな中前半5分に得点。ギルバートがトップ下で持ち、ミロトへのスルーパス。ミロトのクロスを久々に先発したセルヒオが押し込んで、1-0。

さらに前半14分に追加点。セカンドボールを拾ったCMのベッカー。彼からのスルーパスを受け取ったモルからのクロスをギルバートが押し込み2-0。

ギルバートのゴールで2-0に(*’▽’)

ところが直後の前半15分に失点((+_+))

ワイドに開いた相手WGからのスルーパスがFWに繋がり、ワンタッチで放たれたシュートを相手FWが決めきり、2-1。

さらに前半45分に失点(´;ω;`)

同じ形で相手WGからのスルーパス。今度はCBが追いついたものの、スライディングで止めたボールは自ゴールの中へ(´・ω・`)

オウンゴールで同点に追いつかれます。

オウンゴールで同点😞

その後はお互いにチャンスはあったけれども、同点のまま終了

感想

(´・ω・`)「………」

( 一一)「………」

(´・ω・`)「………あ~あ……(オウンゴールとか無くない)……」

( 一一)「ダメですね」

( ;∀;)「………うん…」

( 一一)「どうします」

(-_-)「…もう、むり」

まとめ

( 一一)「ということで、日記始まって初の勝利のない回になりました」

( 一一)「CLでチェルシー相手に負けたのは仕方ないにしても、リーグ戦でも2引き分け」

( 一一)「ボロボロの調子で、どうなるシュツッツガルド、どうする監督!!!」

( 一一)「………」

( 一一)「…こんな感じでいいですか監督」

(´・ω・`)「………」

( 一一)「拗ねてないで出てきてくださいよ」

(´・ω・`)「……見てくださってありがとうございました。…………次回更新はないかも…」

( 一一)「…ついに終了ですか……」

(´・ω・`)「…わかんないけどさ……もう無理」

0

コメント