ドイツリーグ閉幕( 一一)[FM日記20-21シーズン11]

Football Manager プレイ日記

残り3試合で3位のシュツッツガルド(^_^)/

しっかりと戦って、CL出場権ゲットなるか

前置き

(‘ω’)「ついにシーズンが終わる…」

( 一一)「今シーズンは早かったですねー。1週間ぐらいで、34試合やりましたね」

(‘ω’)「うん。1日5試合((+_+))」

( 一一)「疲れましたね( 一一)」

(‘ω’)「うん。もう毎日更新は無理(;_;」

(‘ω’)「さて、順位表だが…」

(‘ω’)「3位だ~(^▽^)/」

( 一一)「上はドルトムントとバイエルンですね」

(‘ω’)「途中まではバイエルンが圧倒していたのだが、調子を崩したかな(。´・ω・)?」

( 一一)「私たちが地味にバイエルンに勝って、ドルトムントには負けてるのもありますねー」

(‘ω’)「……できればドルトムントに勝ってもらって、バイエルンのアッレグリ監督を放出させたい。バイエルンは今シーズンはカップ戦でも地負けてるから、多分リーグで優勝できなかったらさようならだ(*’▽’)」

( 一一)「そして、8連覇中のバイエルンの天下が終わりを告げる」

(‘ω’)「…代わりに、天下を取るのは来年の私たちだ(*’▽’)」

( 一一)「待ってろよー」

ドイツリーグ第32試合目 ヴォルフスブルク戦 ホーム

(‘ω’)「…さて、来季のことより今期のCL出場権獲得だ」

( 一一)「このヴォルフスブルク戦に勝てば決まりです」

(‘ω’)「最悪引き分けOKの戦いだが、もちろんホームだし、しっかり勝ちたい」

試合経過

この試合をどう伝えればいいんでしょう( 一一)

相手は442でした。相手としてはCL出場権獲得のために負けられない試合のはずです…が、そう思っていなかったようです。

思い切って引いたDFをしてきました。4-4のブロックは低く、ほとんどFWをサポートする気がないように見えます。

そこで私も思い切ってメンタリティを「コントロール」に変えました。

しかし、破れなかったDFライン。スコアレスドローでした。

感想

(‘ω’)「まさかのスコアレスドロー」

( 一一)「今年に入ってスコアレスドローは2回しかありません。そしてそのどちらもヴォルフスブルク相手です」

(‘ω’)「ありえない($・・)/~~~」

( 一一)「相性の問題もあるんでしょうね。向こうもポゼッションをしたいですが、私たちシュツッツガルドがボールを持ってしまうから、カウンターになってしまう感じですかね」

(‘ω’)「本当は一番盛り上がる試合のはずだったんだけど…地味な試合に(´・ω・`)」

( 一一)「まあ私たち的には引き分けでもOKですから」

ドイツリーグ第33試合目 フランクフルト戦 アウェイ

(‘ω’)「アウェイだけど格下のフランクフルトとの一戦」

( 一一)「勝利でCL出場権獲得が決まります」

(‘ω’)「フランクフルト的には現在13位だけど、勝ったら残留決定という試合ではある」

( 一一)「相手のモチベーションもそれなりにありそうですね」

(‘ω’)「関係ないやい。攻め勝つもん’ω’)」

試合経過

あれっ、意外と手ごわいぞ(‘ω’)

という感想を抱いたのは序盤だけ。

まずは30分にロペスが得点。フリーキックのこぼれ球からでした。

さらに34分にマンガラが得点。これもフリーキックからでした。

さらにエンドが変わっての後半20分。途中出場のベッカーがゴール。

80分に1点入れられるものの、残りは時間を稼ぐだけでした。

感想

(ーー)「余裕の勝利おめでとうございます」

(‘ω’)「相手は戦術的には悪くなかったかもしれないけど、選手の質が違い過ぎたね(‘ω’)」

( 一一)「セットプレーから格下相手に2点入れたら余裕ですね」

(‘ω’)「そうだねぇ~」

( 一一)「来シーズンのCL出場も決まりました」

(‘ω’)「あっさり決まってしまって、日記としてはどうなんだろう(‘ω’)」

( 一一)「仕方ないです。相手がしょぼすぎました」

まとめ

(‘ω’)「この後アウスグブルクとスコアレスで引き分けてしまいました」

( 一一)「最終順位は4位ですね」

(‘ω’)「その他もろもろのあれは次回の記事で」

( 一一)「さようならー」

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