頭痛いよ~~(;_;[FM日記20-21シーズン7]

頭痛いよ~~(;_;[FM日記20-21シーズン7]

まずまずの成績で3位を走るシュツッツガルド。

ウィンターブレイクで的確な補強を行ったチームは、後半戦をどのように戦っていくでしょうか?

ドイツリーグ第19試合目 ドルトムント戦 ホーム

(‘ω’)「今回もよろしくお願いします」

( 一一)「よろ」

(‘ω’)「ちょっとここらで順位表でも見てみるか。えいっ」

( 一一)「3位ですね」

(‘ω’)「バイエルンには追いつかないけど、ドルトムントには何とか追いつきそうかな」

( 一一)「下との差もそんなにないので、CL圏外に堕ちる可能性はありますけど…」

(‘ω’)「しかし、バイエルンはドルトムントに負けた以外は全勝か(´・ω・`)」

( 一一)「やっぱりちょっとレベルが違いますね」

(‘ω’)「リーグ優勝は監督交代とか起こらないと厳しいなあ(´・ω・`)」

(‘ω’)「まあ私たちの3位も出来過ぎ感はあるしね。香川様様な面がある」

( 一一)「そうなんですか?」

(‘ω’)「うん。ちょっと先発陣とリザーブの間の差が激しいかな。選手層薄すぎ」

( 一一)「誰か怪我したら、一気にしょぼくなりますよね」

(‘ω’)「GKのツィーラーが怪我したときも、実際レベル下がったしね」

 

(‘ω’)「そんな中ドルトムント戦です」

( 一一)「相手はコンテ監督。5-2-3できます」

(‘ω’)「私はこんな感じ」

( 一一)「CMをカリレロからセンターミッドフィルダー(サポート)に変更していますね」

(‘ω’)「もう少し彼に守備をしてもらうのが目的です」

( 一一)「前回の日記で、バイタルにスペースができているのが問題だって発覚しましたもんね」

(‘ω’)「うん。やっぱりカリレロは攻撃的すぎ(‘ω’)」

試合経過

良かった前半。それでも前半唯一の得点はドルトムント。

フリーキックから頭で落としたボールを冷静に決められて1-0。

そのまま終盤まで流れ、私は4-3-3-0に変えるものの、逆にカウンターのクロスから失点(´;ω;`)

2-0で敗れました。

感想

(‘ω’)「………負けた(´・ω・`)」

( 一一)「ほとんど押していた前半にセットピースで1点入れられて、後半終盤に入って攻撃的に出たところをカウンターで失点。惜敗と言えばそうですが……」

(‘ω’)「こういう負けが一番応える。やっぱり多分に実力差があるんだろうね。それが戦術なのか、選手なのかは分からないけど」

(‘ω’)「ちょっとやる気なくなってきたな…」

( 一一)「今日1日で5試合ぐらいやってますもんね」

ドイツリーグ第20試合目 ハノーファー戦 アウェイ

(‘ω’)「う~~ん。頭痛いよぉ」

( 一一)「ゲームのやり過ぎには注意しましょう」

(‘ω’)「そんな中ハノーファー戦です」

(‘ω’)「相手は442です。足の速いFWと守備的FWという組み合わせ。カウンターが怖いです」

(‘ω’)「今回も芸がなく、いつもの4231。」

試合経過

だめな感じの前半。お疲れな私と共に、選手もお疲れか((+_+))

ところが先制します。ローズからのクロスを、セルヒオがヘディングでゴール(*’▽’)

びっくりな得点。久々の先発のセルヒオが期待に応えてくれます。

さらに45分にもミロトがフリーキックからゴールを決めます。

ダメダメでも今回は勝つな(^▽^)/と思いながら前半終了。

しかし、56分に相手の美しいパス回しを止められずにスルーパスから1点。

さらに、68分にカウンターからDFラインの裏を通され、同点に追いつかれます。

仕方なく4-3-3-0にして、勝ち越しを狙いに行きますが、76分、再度カウンターからDFラインの裏を通され、逆転されます。

やばい。失敗した(;_;

と思っても後の祭り。

それでも力の差があったのか、80分にロペスのミドルシュートで同点に追いつきます。

さらに、86分に逆転!!

右DFのパレンシアの持ち出しから、エリア内でモル、タンギーとつないだボールを最後にシュートしたのは左WGのミロトでした。

これが決勝点

感想

(‘ω’)「疲れた~~」

( 一一)「2点差を後半に逆転され、再度逆転し返した試合でした」

(‘ω’)「途中ほとんど寝てて記憶がない(笑)」

( 一一)「最後は4-3-3-0で行きましたが、終盤に4-3-3-0にして勝ち点を奪う方法はうまく動いていますね」

(‘ω’)「基本的に捨て身の策だからね。得点も多い分失点も多い($・・)/~~~」

( 一一)「正確には今使っている物とは異なりますが、これを基本戦術として使っていたヘタフェ3年目ってすごいですね」

(‘ω’)「今だから思うけど、あの時期はどうかしてた(笑)」

( 一一)「まあ、あの時期があったから、今この4-3-3-0を使えるようになってるんですよね」

(‘ω’)「そうだね~~~。じゃあ一回寝ます。もう無理(;_;」

( 一一)「お疲れ様ですー」

ドイツリーグ第21試合目 ヘルタ戦 ホーム

(‘ω’)「ヘルタ戦。相手は3連敗中で絶不調」

( 一一)「私たちも弱みに付け込みたい」

(‘ω’)「相手は4-1-2-3らしい。まあ素直に戦えば、勝てるでしょう」

試合経過

まずまずな時間帯に先制。

31分。クリアボールを拾ったタンギーから香川。香川からモルに繋がったボールを、思い切ってシュート。

これがネットに突き刺さって先制。

後半に入ると、70分と80分にコーナーから追加点。

3-0で終了しました。

感想

(‘ω’)「もうちょい楽勝を期待したんだけど、先制するまでも時間がかかったし、追加点もコーナーからか…」

( 一一)「随分と欲張りになりましたね。勝利したんだからいいでしょうに」

(‘ω’)「う~ん。でも何とか勝ってるけど、どうにも納得がいかない試合が多くて…」

( 一一)「心配性ですね」

(‘ω’)「今が一番ギリギリのラインだからね」

まとめ

(‘ω’)「頑張って更新しているせいで、「頭が痛いよ~~」となっています」

( 一一)「結果はドルトムントに敗戦しましたが、その後は2連勝」

(‘ω’)「コンテ監督率いるドルトムントに負けたのはがっかりだったね。でも、やっぱりヘタフェに在籍していたときにアトレティコに勝てなかったように、守備的な戦術を用いる監督にはなかなか勝つのが難しいんだよ」

( 一一)「格上の選手と対戦するときは上手くやっていても、どっかで失点する可能性が高いですからね」

(‘ω’)「早く格上側のチームを率いて「私最高!!」的なことをしたいな」