衝撃の二ケタ決定機+1バック[FM日記20-21シーズン4]

Football Manager プレイ日記

リーグ戦3位と躍進するシュツッツガルド!!

選手たちが4231にも慣れ始めて、これからさらに勝利を重ねられそうな予感も(*’▽’)

ドイツリーグ第10試合目 ゲルゼンキルヒェン戦

(‘ω’)「いつまでも平日だと思うな」

(‘ω’)「………ということで、今回も頑張っていこうと思います」

( 一一)「前の日記を見ていない人には分からない冗談を言わないでください」

 

(‘ω’)「キャプテンのゲントナーが出ていきたいと言い始めました(´・ω・`)」

( 一一)「あれ、控えとはいえ結構試合で使ってましたよね?」

(‘ω’)「うん。でも本人は35歳。引退を目の前にして、色々思うことがあったんだろうね」

(‘ω’)「でも、私としては好きな選手なので、「ロッカールームのチームリーダーだから残ってくれ( `ー´)ノ」ってダメ元で頼んでみました」

( 一一)「すると…」

(‘ω’)「えっ。キャプテンなのに、そんな風に思ったことがなかった(。´・ω・)?」

( 一一)「今まで自分を何だと思っていたんですかね」

(‘ω’)「………まあいいや」

 

( 一一)「というところでゲルゼンキルヒェン戦です」

( 一一)「442です。高い位置をとるサイドバック。BoxtoBoxとディープライイングPMのCM。ターゲットマンにアドバンストFWのトップ」

(‘ω’)「ポゼッションタイプですかね。格上、されど、現在4連敗中で士気が低し。」

(‘ω’)「私は今回も4-2-3-1です」

( 一一)「左SBはジョセフを出すことにしたんですね」

(‘ω’)「まあ、よくわからないけど、どうせ守備はどっちもダメなら、攻撃がうまいほうにしようと思って」

試合経過

相手のほうが格上の感じです。パス回しを止められません(´・ω・`)

そこで、Push Up 4231に変更( `ー´)ノ

陣形を組織的に変えたカウンター戦術です(*’▽’)

ぶっちゃけると、私のオリジナルでなく、ネットから拾って来たものですが(´・ω・`)

采配が当たり、相手はFWにロングボールを送るしかなくなりました(*’▽’)

その後、前半は2-1で折り返します。PKとコーナーからシュツッツガルドは2得点、相手はGKからのロングボールで1得点という内容です。

押しているのはシュツッツガルド!

しかし、決定機で決められません(´・ω・`)

後半に入ると、カウンターから同点に追いつかれますが…。

こちらもカウンターから得点。中盤で奪ったボールが香川まで渡ると、香川は一発FWへスルーパス!

これをFWが決めきり勝ち越し(^▽^)/

さらに、両方に1点ずつ加えられましたが、何とか逃げ切って勝利(^▽^)/

感想

(‘ω’)「疲れた”(-“”-)”」

( 一一)「決定機を逃しすぎましたね」

( 一一)「試合データはこちらです」

(‘ω’)「決定機の数が2桁( ゚Д゚)」

(‘ω’)「Push Up 4231は超ハイラインになってる単純な戦術のように見えるのですが、意外とうまく動くのがよくわかりません(。´・ω・)?」

( 一一)「ネットで拾った戦術のほうがうまく動きましたね」

(‘ω’)「それって、ちょい凹むよね~」

ドイツリーグ第11試合目 マインツ戦

( 一一)「調子の悪いマインツに対して、調子のよいシュツッツガルドの快勝が期待されます」

(‘ω’)「相手は4141。攻め勝つつもりです」

試合経過

前半1分。CMが両足タックルで退場( ゚Д゚)

がっかりしながらも勝利を諦めない私は衝撃の策を使います(‘;’)

1バック( ゚Д゚)

今日のシュツッツガルドの辞書に慎重という文字はないぜ( `ー´)ノ

まあ一応勝算はありました。

相手が1トップであること( `ー´)ノ

今使用している戦術がCMでセカンドボールを拾い続ける戦術であること( `ー´)ノ

しかし、ここまでうまくはまるとは( ゚Д゚)

 

前半は60%近いボール支配率。そして2-0でリード( ゚Д゚)

1点目は、タンギーからのロングボールから、アコロが左サイドを突破し、クロスをロペスが決めてゴール!!

2点目は、パヴァール、タンギー、香川、ミロト、ロペスが絡み、右サイドを崩しゴール!!

どちらも素晴らしい得点でした(*’▽’)

クロスに反応するロペス(1点目)

ロペスのシュート(2点目)

後半に入ってもまずまず優勢でしたが、カウンターから1点返されました。

しかし、相手選手がレッドカードで退場となり、相手が守備的になったところを香川とモルで崩して得点。

最終的には3-1となりました。

感想

(‘ω’)「衝撃の勝利!!」

( 一一)「1バックがうまく動きましたねー」

(‘ω’)「本当にいけるとはね」

( 一一)「普段も使えばどうです?」

(‘ω’)「それは無理。リスク高すぎ(´・ω・`)」

ドイツリーグ第12試合目 ケルン戦 アウェイ

(‘ω’)「ケルンとシュツッツガルドってどっちが格上なんだろう?」

( 一一)「シュツッツガルドじゃないですか?」

(‘ω’)「う~~ん($・・)/~~~」

( 一一)「最近の成績なら五分五分ですかね」

(‘ω’)「そんなもんかな。中位チームの格って私たちには分かりづらいよね」

 

( 一一)「そんな中、ケルン戦です。相手は4231で、トレクアルティスタをFWとして使います」

(‘ω’)「タイプは似ているけど…。能力値はこっちのほうが上っぽい。勝てそうかな(´・ω・`)」

( 一一)「問題は前の試合でレッドカードを受けたマンガラのところが心配ですね」

(‘ω’)「今回はこんな感じで」

( 一一)「本来はCBのパヴァールを一列上げてみましたか」

(‘ω’)「うん。香川を一列下げることもできたし、代わりのCMを入れる方法もあったんだけど、能力的にはこれがベストかなって思って」

( 一一)「いいんじゃないですか。それでは試合開始です」

(‘ω’)「がんばれ(‘ω’)ノ」

試合経過

入りはどちらもそこそこ。

点が入ったのは、シュツッツガルドが先でした(*’▽’)

前半4分。右WGのミロトが中央から出した浮き球のパスはDFラインの裏を取ったロペスに届きます。GKが飛び出したところで上げたクロスに反応したのは、ミロト!!

好調の右WGの力で1点先制します。

ミロトのシュートで先制

しかし、同点に追いつかれたのは、直後の前半5分。

相手右WGがボールを持ったところで、左WGのアコロと左WBのジョセフは二人で重なるようにプレスをかけてしまいます。すると、相手右SBがオーバーラップしてきて、そのクロスを中で合わせられます。

重なり合ってプレスにいく左SBと左WG

同点に追いつかれた後は、攻められ続けるシュツッツガルド。

仕方ないので、ラインを上げてみるとうまくいくようになりましたが、結局ドローで終了(´・ω・`)

感想

( 一一)「パヴァールをCMで使ったのは失敗でしたね」

(‘ω’)「うん。素直に代役のCMを出しておけばよかったな~(;_;」

( 一一)「能力的には問題がないようにも思えるのですが、何が悪いんでしょうか?」

(‘ω’)「やっぱり中盤をやるには運動量が低くて、足が遅いんだろうね。もっとちゃんと試合前に精査しておけばよかったな(´・ω・`)」

( 一一)「そもそも4231に対して現在の戦術が結果が出ていないという面も(前回の試合も勝てそうなところを引き分け)」

(‘ω’)「うん。4231だと相手もある程度ポゼッションするから、相手のクリアボールを拾い続けてポゼッションし続けるという現在の戦術と相性が悪いんだろうね」

(‘ω’)「まあ、アウェイでケルン相手に引き分けなのでOKということで…」

まとめ

(‘ω’)「今回は決定機が二ケタいった試合、10人で勝利した試合、地味に引き分けた試合」

( 一一)「変な試合ばかりでしたね」

(‘ω’)「でも2勝1分だし、成績は悪くないんだよね」

( 一一)「現在の順位表を見てみましょう」

(‘ω’)「やった~~。3位だ~~」

( 一一)「その上には無敗と全勝の鬼がいますけどね」

(‘ω’)「う~ん。ドルトムントは勝てるかもしれないけど、正直バイエルンは選手の質に違いがあり過ぎです。リーグ優勝は無理かな(´・ω・`)」

( 一一)「またシュツッツガルドでもタイトルなしで終わりそうですね」

(‘ω’)「来年はカップ戦を何とか頑張ろうかな」

 

 

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