ドイツリーグ開幕(*’▽’)[FM日記20-21シーズン1]

NO IMAGE

さて、今シーズンも始まりました。

豊富な資金は与えられたものの、スカウティングがイマイチで、うまい移籍ができなかったシュツッツガルド。

先行き不安ですが、どこまでいけるのか?

ドイツリーグ 第1試合目 ホッヘンハイム戦 ホーム

(‘ω’)「いよいよ開幕です(*’▽’)。相手はホッヘンハイムです。ホームで格下相手に開幕戦を迎えられます」

( 一一)「相手は4-4-2、陣形は「流動的」。2トップは「トレクアルティスタ」+「コンプリートFW」」

( 一一)「スペースを突いてくる2トップにボールを入れないようにして、攻め込み続ければ、勝利が見えてきそうですね」

(‘ω’)「初戦なので、とりあえずは4231で行きます」

試合経過

圧倒しているようにも見える序盤。

でも先制されました(´・ω・`)

前半3分。あっさりCBが裏を取られて失点(‘;’)

裏を取られて失点($・・)/~~~

しかし、前半11分に得点

右WGのモルがパレンシアからのスルーパスで抜け出すと、上げたクロスをアコロが落として、記念すべき初ゴールは香川!!

初ゴールは香川!!

さらに、前半24分に逆転ゴール。コーナーキックからFWのロペスが決めました。

しかし、37分。左サイドで持たれると、中央のFWのマークをCBが放してしまい、あっさりと同点に追いつかれます

あっさり同点に(´;ω;`)

それでも、42分に得点。スローインからボックス内に入ったマンガラが倒されて、PKを獲得しました。これをアコロが決めて勝ち越しに成功しました。

これが決勝点となって勝利(*’▽’)

感想

(‘ω’)「まずまずな勝利でスタートとなりました(*’▽’)」

( 一一)「課題は守備面ですかね。なんかあっさりやられていますね」

(‘ω’)「う~~ん。どうなんだろうね。流動的だから守備するのも難しいのかな(。´・ω・)?」

( 一一)「でも、やられている場面は裏抜けですから、そんなに関係ないような気もしなくはないですよね」

(‘ω’)「とりあえず、もう少し様子を見てみようよ(*’▽’)」

( 一一)「それで大丈夫なんですか…。」

ドイツリーグ 第2試合目 ドルトムント戦 アウェイ

( 一一)「ドルトムントはコンテ監督に代わっています。昨シーズン終盤に契約延長のニュースが流れていましたね」

(‘ω’)「ふ~~ん。そうなんだ」

( 一一)「あなたって本当にそういうのには興味ありませんよね。現実の監督がどうなっているのかとか」

(‘ω’)「う~ん。あんまり知らないからね。もっと監督同士のライバル関係とかを知っていれば、熱くなったりできるんだろうけどね~。」

( 一一)「フットボールマネージャーの面白さを半分くらい失っていますよね」

(‘ω’)「まあ知らないものは仕方ないじゃん」

( 一一)「そんな適当な監督が率いる中ドルトムント戦です。コンテ監督らしく相手は3バックを引いてくるようです」

(‘ω’)「そこで、今回の戦術はこうだ( `ー´)ノ」

( 一一)「3バックに合わせて3バックですか。かつインサイドFWが中に入ってくるスペースを埋めるために、2DMにしましたか」

(‘ω’)「うん。前回の試合を見る限りだと、4231で守備するのは無理かなって思って。代わりに、メンタリティが「コントロール」陣形が「組織的」にして、かつ2トップだから…」

( 一一)「カウンター狙いですか。さてうまくいくでしょうか」

試合経過

3バックにしなければよかったな(-_-;)と思った序盤。

せめて5-2-3(Wide)にしてミラーゲームにするべきでした。

味方のウイングバックは2対1の状況になっています。

加えて、頼みの綱のカウンターも相手DFに阻まれて、全く可能性を感じません(´・ω・`)

そんな中前半35分。ヴァイグルのロングシュートで先制されます

ロングシュートから失点($・・)/~~~

後半に入ると4-2-3-1に変更しました。すると、それなりにフットボールらしくなる展開。

こちらもボールを持てるようになりました。

しかし、決定機は作れずにタイムアップ

感想

( 一一)「3バックは失敗ですね」

(‘ω’)「堅いディフェンスだったね。さすがコンテ監督!」

( 一一)「(ろくにしらないくせに)」

(‘ω’)「でも4231がまずまず機能することが分かったのは収穫だったよね。ドルトムントレベルでも、通用するってことかな。今シーズンは無理でも来シーズンが楽しみだ(*’▽’)」

( 一一)「楽天的だなー」

ドイツリーグ 第3試合目 ハノーファー戦 ホーム

( 一一)「相手は442」

(‘ω’)「守備的FWが二人かあ。プレスを積極的にかけられると、めんどくさそう」

( 一一)「あれ(。´・ω・)?。でも、スカウトレポートだと、ショートパスを好み、カウンターメンタリティを用いるそうですよ」

(‘ω’)「あれ、カウンターのチームじゃないのかな。よくわからないな。とりあえず、4231で。」

 

( 一一)「あれ、ディープライイングPMが守備タスクに代わっていますね。前回はサポートタスクだったでしょう?」

(‘ω’)「うん。やっぱり安定を求めるためには、CMの一方をサポートタスクにして、一方を守備タスクにするほうが良いんだよね」

( 一一)「そんなの最初から分かっているでしょうに」

(‘ω’)「もともと攻め切るつもりだったんだけど、無理かなってなって。まあそんな弱気な発言はやめておいて、試合開始です。」

試合経過

まずまずの前半ですが、CMとDFのラインが近いコンパクトな守備に苦労しています。

そこで、打開案を出すために、右WGを攻撃タスクに変え、右SBをWB(S)にしました

すると、この采配が的中!

トップ下のバイタルエリアで受けた香川は、右ウイングへと絶妙のスルーパス。最後にあげたクロスを押し込んだのは、左IFのアコロでした。

さらに、19分にフリーキックから得点。相手のクリアを拾った香川がドリブルして、FWのロペスへとヒールパス。これをロペスが冷静にゴールに入れて2-0。

前半終了時にもカウンターから得点を奪いました。

後半はお互いに1点を分け合いタイムアップ。

感想

(‘ω’)「快勝(*’▽’)」

( 一一)「しましたけど、守備は相変わらずですね。決定機を5回も作られていますよ」

(‘ω’)「守備的サイドバックもいますし、守備タスクのCMもいますし、それほど攻撃的な感じはないんですけどね」

( 一一)「センターバックがあっさりとマークを放してしまって……」

(‘ω’)「そういうシーンだらけなんだよね。能力値的には信頼できるCBなんだけど……(。´・ω・)?」

まとめ

( 一一)「何はともあれ2勝1敗は悪くないですね」

(‘ω’)「ありがとう。」

( 一一)「新戦力のロペスと香川が調子いいですね。守備面は不安ですが…」

( 一一)「どうしますか?」

(‘ω’)「攻撃で圧倒するんだ( `ー´)ノ」

( 一一)「本当に?守備的な戦術を好むあなたが?」

($・・)/~~~

 

(‘ω’)「解決策はありませんが、今回の日記はここらへんで、さようなら」

( 一一)「ありがとうございました」

(‘ω’)ノ