Football Manager 日記(19-20シーズン19)

Football Manager プレイ日記

シュトゥットガルトに移籍した私。

新しいチームでやる気UP(*’▽’)

シュトゥットガルドに移籍しました。

契約は2年。年給は180Mです。ポリシーがないと寂しいので、「クラブのユースシステムで選手を育成する」を付けてみました。

ヘタフェはいいチームでしたが、あまりに人気がなく、移籍予算が少なかったです。

移籍したシュトゥットガルトは人気もあり、財務状態も裕福(*’▽’)

バイエルンが席巻しているブンデスリーグでどこまでできるかチャレンジです。

ドイツリーグ 第30試合目 ドルトムント戦 ホーム

シュトゥットガルトは現在8位

リーグ戦はバイエルンの余裕の優勝が決まりました。

我らがシュトゥットガルトも特に勝ったとしても意味はありません。

そんな中、ドルトムント戦。彼らは2位です。

圧倒的に格上の相手に対して、どの程度食らいつけるか見てみたいところです(*’▽’)

フォーメーションは4-4-2です。

とりあえず前線に放り込みまくってみます。

試合経過

中々いい出だしです。

5-2-3で来た相手チームに対して、中盤ではセカンドボールが拾えています。

しかし、問題はサイドバックの守備。特に左サイドはここまでひどいとは思っていませんでした(´;ω;`)

対峙している相手がオバミヤンということを考慮にいれても、ボロボロの状態です。

裏に出たボールは止められないし、ドリブルで抜かれ続けています。

どうするか迷っているうちに、31分に失点($・・)/~~~

コーナーキックから相手選手に前に入られてシュート。止めようがありませんでした。

コーナーから失点

サイドバックがあまりにひどいので、5-2-3(wide)に変更

すると、守備が安定しました(*’▽’)

さらに、実験のために5-3-2や4-3-3-に変更してみましたが、タイムアップで終了しました。

感想

こちらが弱かったというよりも、相手が強かった試合。

現時点では手も足も出ない相手でした(´・ω・`)

1-0で終われたのはGKのおかげ。ウイングの選手も悪くないです。

しかし、FWは予想外にひどい出来。もっとオフザボールの動きをよくしないと、チャンスシーンがうまれません。

まあ一番ひどかったのはサイドバックです(´・ω・`)

今シーズンは少なくとも5バックでいくしかなさそうです。

ドイツリーグ 第31試合目 バイエルン戦 ホーム

どうでもいいですが、書きやすいのでシュツッツガルドと書くことにします。

そんな中バイエルン戦(´・ω・`)

それは無理です(-_-;)

一応フォーメーションはこんな感じで…。

カウンター一発狙い。5バックで何とか守り切れればいいですが…。

試合経過

前半キックオフ直後に失点

相手のミドルシュートのリフレクトが、たまたま相手右ウイングのレヴァンドフスキーのもとへ。そのままゴールを決められます。

その後も攻められ続けるシュツッツガルド($・・)/~~~

さらなる失点は20分にコーナーからでした

セカンドボールを奪い合い、ごちゃごちゃになったところを、相手に冷静にシュートを放たれました。

しかし、反撃は25分!( ゚Д゚)

左WBのアオトからのロングパスで、一発で裏に抜け出したコルトバ。2-1に追いすがります!

それでも、レヴァンドフスキーにやられました。

アセンシオの中への切り込みから、レヴァンドフスキーへ!

まだ距離のあるところから、ワールドクラスのストライカーはあっさり決めきります。

負けたな(´・ω・`)

と思っていたら、前半40分に反撃の一発!!

カウンターからFWのシモンに繋がったボール。一度落としをもらった左WBのアオゴは、タンギーへとパスします。

いい位置でBoxtoBoxのタンギーが受け取ります。FWのコルトバも裏を狙う素晴らしい動きです。

タンギーはコルトバへスルーパス!!

そのままGKとの1対1を制したコルトバはゴールを決めます。

バイエルン相手にまさかのガンバリ(*’▽’)

それもちゃんと流れの中での得点でした!

しかし、60分。アオゴが退場(-_-;)

10人になったシュツッツガルドはさらに1点を失い、4-2で終了しました。

感想

またレッドカードか(´・ω・`)

まあ、どうでもいい試合なんだけど(-_-;)

左WBのアオトはパスセンスはありますね。得点はどちらも彼のパスから始まりました。インパーテッドWBとかにして育てると面白そうですが、守備が下手過ぎるので、来シーズンは放出でしょうね( 一一)

あとはコルトバの動きはよかったです。バイエルン相手に2回裏をとり、2回決めたのは素晴らしいです。

彼はレギュラーで固定ですね(*’▽’)

ドイツリーグ 第32試合目 レヴァークーゼン戦 ホーム

今シーズンはあと2試合しかないです。

シュツッツガルドに移籍してきて、まだ勝利のない私(´・ω・`)

何とか今シーズン中に1勝して終わりたいところ。

そんな中レヴァークーゼン戦です。相手は4位です。食らいつきたい( `ー´)ノ

今日はこんな感じで行こうと思います。

試合経過

調子のよいシュツッツガルド。試合を支配しています。攻撃的な右サイドを中心にボックス内に侵入しています。

ところがカウンターから失点(´・ω・`)

相手は442です。まずいパスミスから相手FWに渡されたボール。

SBもCMも高い位置をとっているシュツッツガルドは、急いでボールを追いますが、後手に回ってしまいます。最後は、右サイドからのクロスをFWに合わされました。

トランジションが明らかに悪かったことを反省して、BoxtoBoxだったタンギーをCM(S)に変更します。さらにホルガーをSB(S)にして、より守備的に配置変更。

試合展開はシュツッツガルドが相変わらず押していますが、点が入らないまま、44分まで経過します(-_-;)

やっと1点入ったのは、相手のパスミスから。

相手CBからCMへのパスを高い位置でカットして、すぐに右WGのミロトへ展開すると、ダイレクトで放ったミドルシュート。

これが超強烈( ゚Д゚)

キーパーは1歩も動けませんでした!

一歩も動けない強烈なミドルシュートで同点

何とか振り出しで前半を終了したシュツッツガルド。後半に入ると何故か押され始めます。

あれ、おかしいな(‘;’)

どうやら相手が攻撃的に来て、試合を支配しようとしているようです。

それならばとカウンターでチャンスを作り始めるシュツッツガルド。得点が入ったのは、このまま終了かなと思った85分でした

途中出場の二クラスから左IFのミロトへ出たスルーパス。ミロトは相手DFを振り切って、自分で持ち込みゴールを狙います。これはGKに阻まれますが、詰めたセルヒオがゴール!

これが決勝点!!

喜ぶチームメイトを悲しそうに見るゴールを決めたセルヒオ

感想

初勝利(*’▽’)

レヴァークーゼン相手に逆転での勝利は素晴らしいです。

攻撃陣の破壊力は十分上位陣と戦っても通用するレベルであることが分かりました。

ドイツリーグ 第33試合目 ハンブルク戦 ホーム

ついに最終戦です。

ヘタフェは結局5位で終わりそうですが、私たちシュツッツガルドは勝てば2,3位順位が上がりそうです。

そういう中で布陣はこんな感じです。

前回の試合は全体的に悪くなかったので、ほぼ変えずにいきます。

試合経過

相手は541という珍しい布陣です。

スペインは4231ばかりでしたが、ドイツは色々あって面白いです(*’▽’)

試合自体は退屈なものでした。

まず前半3分にカウンターから先制しました。

FWが起点になりボールは右IFのモルのもとへ、クロスはボックス内に侵入していたCMのタンギーに渡ります。

タンギーのシュートは角度がない場所からでしたが、キーパーの手をはじいてゴールに突き刺さります。

フットボールマネージャープレイ画像

角度のないところからゴール

6分に相手がレッドカードで退場!!

そのあとは、引いて守るだけの相手に対して、ずっと攻め続けるだけでした。

感想

かなり退屈な試合でした。

相手は早々に10人になり、前に蹴ってくるだけのサッカーになってしまいました。

得点シーンではタンギーがよく決めましたね(*’▽’)

スペインに比べてドイツはキーパーが下手なのか、シュートが入りやすい印象があります。

それとのタンギーがすごいのかな( ^)o(^ )

まとめ

就任してからの4試合を、2勝2敗というまずまずの成績で過ごしたシュツッツガルド。

使える選手と使えない選手もわかりました。

来シーズンが楽しみです(*’▽’)

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